”フェティシズム” Fetishism by Japanese Tomcat ☆Amour Sucre☆

はじめまして♪ ミドサー独身のオトコでスクレと申します。仕事以外の時間帯はエロい事ばかり追及してるオス猫です。よく人の性的興奮話を聞くのが大好きです♪ 基本的に変態とは仲良くできるタイプの人間です。 性的嗜好・性的倒錯・変態性欲。。。官能的なものに,興味や幻想を抱き続け…。 万人受けする絶対的エロス! とは何か? これを人生かけて突き詰めていきたいと思ってます。 脚フェチ、髪フェチ、腋フェチです。 ☆エロティズム フェチズム☆

Category:海外風俗 > 2016年7月ドイツ バイエルン



同じ敗戦国でありながら,アメリカなどの圧力でエロ規制が過剰な東洋の島国。

一方で・・ EU内で戦勝国のイギリスやフランスよりも権威や発言権のあるドイツ。。。 
 

そして,この洗練された文化。l0148
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私は産まれた国を間違えたのか?

真の独立国家とは何なんだろう? と 考えさせられてしまった。
 

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ちなみに,ミュンヘンの町中にあるこのEnglish Gardenにもヌーディスト ゾーンがあります。 市民の憩いの公園,公的な場所にまでそんなものを作ってくれる国って 他にあるだろうか? ヌーディスト ビーチならまだしも,ヌーディスト公園。 

埼玉の変態が集まるんで,深夜は駐車場のゲートを閉めてしまう某公園とは大違い!!なんて変態に手厚い扱いだろう。。

この日は気温16度くらいで・・ 早朝のせいか? 誰も居ないような感じでしたが・・ 

 暑いとこんな感じらしい
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ドイツ人変態彼女を作りたくなりました。 都内でドイツ人見つけたら,話しかけよう。 バイエルン州出身女子だったら口説きまくろう・・・。

 

来年の夏もまたドイツへ行かなくては・・・。 


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ミュンヘンへ戻ってきたので,夜はミュンヘン市内のFKK サンシャインへ行ってみた。
すると・・ 今までに無かった光景が。。  バイエルンでは観光地以外では日本人どころか,東洋人ですらあまり見ない。


しかーしっ。。 このFKKではアジア人が5名くらい客としていた。 客の半分がアジア人!! しかも,日本人客が私以外で4名くらい発見!! 爆

1人の韓国人を除いて‥ 東洋人の客は日本人ばかり!!!

 

この日は入場料が60ユーロ。 FKK嬢と1発50ユーロだった。 FKK嬢20名に対し,客のオトコは15名くらい。

ここでも,嬢の方が多い。。。  と思ったら,上でプレーしてるのも結構いたので,男女ともにもっと居たのかな?

 

FKK Sunshine

 

ここでは,ルーマニア人の子が最初丁寧に色々と館内を案内してくれたので・・ 一緒に踊った後 指名して1発。

その後もまた踊らさせられる・・・。 爆   ダンスが好きなのか? 10cmはありそうなヒールで踊ってるが,日本人女子とは違いヒールが楽そうだ。 足も細い。 外反母趾とは無縁だろう・・。

 

そして,ヘトヘトしてジャグジーに入っているとモルドバから来たという子が話しかけて来て。。 30分くらいお話して そのまま また2階へ・・ 2発目。

モルドバの子は,FKK嬢としては珍しく 落ち着いた感じで,居心地が良かったです。

 

 

その後は,先ほどのルーマニア人にまた絡まれ,一緒に踊り・・(ポールダンスのポールまである。) よく分からないまま・・

もうこれ以上は無理だろうと思い撤退。。。  

 

ルーマニア人の子は,学費を稼ぐためにFKKで働いているとの事だった。

ルーマニアは大学の学費は基本的に無料に近いそうだが,将来 経営系のコンサルタントになりたいそうで・・ ドイツの大学に居るらしい。

日本で言うと,ボスコンやマッキンゼー目指す学生が東大行かないでIvy行くような感じなのだろうか? 

 

モルドバの子はどうだろう? ユーロ2016の話しかしなかったけど,やはり国が貧しいということは,こういう事なんだろうなと思わずを得ない。

 

最近,日本の風俗嬢と話をしていて思うのは 風俗通いを始めた10年前とは違い 自らの意思で風俗嬢をしている子の率が高いような気がする。

他にも生業の選択肢があるのに 遊ぶお金が欲しいから,勤務時間が短いから等 あまり人生を顧みていないような・・・

 

自分の意志に反して 風俗嬢まで堕ちてしまった・・ みたいな身の上話の方が,個人的には好きである。

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基本的に,観光はあまりしていないが・・ 友人がザルツブルクに居たので,若干オーストリアにも行ってはみた。
ただ・・ ランチを食べるだけに。。 汗 

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朝からソーセージとビール。  休暇は最高だ・・・。 数字のプレッシャーも無ければ,マーケットに一喜一憂することも無い。 

会社から電話に怯えつつも,7時間の時差を考えると 朝8時過ぎても電話来なければ その日は安泰だ。

この日も朝9時を過ぎたら行動・・・・。
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2日目は,ドイツ最大のテルメ プールへ・・。  まずは,ミュンヘン中央駅からビールで有名なErding アーディングまで。 そして,最寄駅からはバス。 バス停の位置が分からなかったので・・

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いかにも同じところへ行きそうな サンダルやらタオルをバックに入れてる 女子達に バス停を聞いたら,案の定 同じところに行くから連れてってくれるとの事。 

 

このテルメ プールは何が良いかと言うと・・・
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 ヌーディスト ゾーンがある。

バイエルン地方はやはり初夏でも気温が低かったので,温泉プール前にまずは温まろうと

サウナルームを探すも・・ 種類別に10個以上はあり,何処に入ろうか迷っていた所・・ 誰も入っていないような所を発見。 

そして,入ると・・・

狙った訳では無いのに 若くて綺麗な子が 一人で入ってました。ラッキー!?
 お互い丸見え。。 不覚にも大きくなってしまった。 汗 

何でドイツ人は隠さないんだろう?? 体育座りでおっぱい脚で隠れてましたが,ワレメ丸見え。 そして,時折立ってストレッチしてる・・。  全部丸見え。。  

これを日本でやったら,まるで露出狂女子だぞ・・。

ちなみに,これが一番興奮した時間だったのかもしれません。 その後,だらだら水着着用のプールと合わせて,このテルメに6時間くらい居りましたが・・

裸が普通になってしまいました。 逆に・・ ブラブラさせて 歩く。 走る。 泳ぐ。。的な解放感?

 が 何だか楽しくなってしまいました。

子供の頃,お風呂上りに裸で走り回ったような快感が・・・。

 

そして,来る途中 道案内をしてくれた女の子3人組ともここでまた再会!! 
数時間前,服を着て一緒にバスに乗ってた子達が・・

おっぱい出して  わたしはティ〇ポ出して 一緒に話してる・・。  大汗

先程の 道案内の御礼に,プールバーでカクテルを3人にオゴリました。 

 バーで話をしているうちに,3人とも17歳と判明。 

私の半分も生きていないじゃん! しかも,17歳に酒おごって大丈夫か?  

聞いてみたら ドイツは16歳以上は大丈夫だそうです。。。  

17歳にお酒飲まして・・・ 17歳のおっぱいを右脇に6つ従えて飲むビール・・。

よく味が分からなかった。 爆   しかも,メンズクラブじゃないので1杯7~10ユーロと良心的値段。

 

何だろう??  もう何も要らない・・・  そう思えてしまった。 

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待ちに待ったFKKコロッセウムはこんな所だった。 インターフォンを押したら,中から受付の女性が出てきて 色々と店内を説明してくれた。 
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写真では明るい時間だが・・ ドイツの日没は夜10時くらいなせいか? 一応これでも午後6時半くらい。 

入場料は60ユーロ。 女の子は1発60ユーロ。 

 

入店し,シャワーを浴びてロッカーで着替えていると,行為を終わったオトコがジャーマンちん〇を念入りに洗ってる。 爆

やはり・・ 洋ものはでかい。 だが・・ 硬さ,反り,膨張率は我々日本人の方が格段に上だ。 そして,それにテクと30分突き続ける体力,スピード。。

ブンデスリーガで戦う日本人選手たち同様,ここでは私も日本代表だ・・。 

 

よーし! と気合い入れてFKK Entranceのドアを開けると・・

そこにはっ 全裸ギャルが 沢山!! と思いきや? 最初に目に入ったのは ビール飲んでたオッサン。 爆

プレー前に酔っぱらうといけないので,炭酸ミネラルウォーター(基本的にお酒以外は飲み食い無料)を注文し,そのオッサンの脇に座ったら話しかけてきた。

いきなり・・ 東洋人が珍しいのか? 何処から来たか聞かれ・・ 日本だよと答えると , このオッサン,よくタイへ行くそうで,先週にパタヤへ行った話をして来た・・

どおりで同じ匂いがしたと思った。  真正変態だ。

 

  Ginza A GoGoのオキニ嬢やら,Lineで未だ交流しているMPマッサージの子が居るので,秋に4連休取れたらパタヤでも行こうか?とフト考えてしまったが・・   

まずは,目の前の光景である。

 

炭酸水片手に・・ この店を見まわしてみると 女の子は15~20名程度。 客のオトコは10名前後くらい。 金曜の夜でも,客より嬢の方が多いような感じだ。

もちろん・・嬢は 全裸 全裸 全裸。。 巨乳 巨乳 巨乳。。 パイパン パイパン パイパン...

 オトコは皆 腰にタオルを巻いているが,FKK嬢は皆 真っ裸!!

 

そして・・ このFKK ColosseumはFKK嬢が一切営業して来ない!! そのせいか? 客たちもマイペース で寛いでいる。

全裸女性を見ながら,ミネラル ウォーターでは無くお酒飲みたい気分だが・・ それを抑えつつ・・・。

色々と嬢を吟味してみた。

 

とりあえず・・ 可愛い子を探していると・・・。 ちょっとやってみたい子がプールサイドに座っていた。

じ~っとこっちを見ているので、(ここFKK Colosseumでは,FKK嬢の方から営業できない。 よって, ここのFKK嬢の多くは目で訴えてくる感じだ。。。)

 

南米系? 私は,ベネズエラ系やコロンビア系美女にかなり弱いせいか?(個人的にはプエルト リコが一番美女が多いと思っている。)

その子の隣に座って話してみる。 アニッサと言う名前のブルガリア出身の子だった。 入店4日目☆

 

ブルガリアと聞いて・・ ヨーグルトとストイチコフくらいしか知らない。 笑   会話はあまり弾まなかったが,ベッドでは弾みそうだ♪

 

高揚感を抱きつつ,体重も40キロくらいだったので御姫様抱っこして上の階の個室へ! 

しかし・・ Hの最中に色々な事が発覚!! 

胸はシリコン。 しかも,脇では無くおっぱいの下から入れたせいか? おっぱいもちあげて下を見ると切れ線跡が・・。 汗

 

そしてもう1つ・・ 明るい所で見たら,この子は南米系(アイリッシュorアングロサクソン×ヒスパニック×インディオ×黒人)というよりも ゲルマン×スラヴ×ロマといった感じだろうか? 

肌は焼いているのではなく,ロマの血だろう。。 日本人慣れしていないせいか? 最初はMサイズのコ■ドームを持ってきたが,勃起後は入らないことが分かりLサイズに変更。

東洋人の膨張率を知らなかったのだろうか? 

 

プレイはいたってノーマルだったものの・・ 旅の疲れのせいか? あえなく撃沈。

終了後,FKKの庭で私も全裸でビールを飲んでいると 上の階の窓から あん あん・ あ~~~!! 

という声が・・。 そして、男の声も後に続くようにコラボ・・・。

 何処の客か分からないけど,ビールが不味くなった。 

 

その後・・ 料理が出てきた(これも無料)。 マカオのサウナに比べ 食べ物や飲み物の種類は豊富には無いが,朝からずっといるオッサンの気持ち 分からなくもない。

面白いもので・・ このFKKでサウナもプールも使っている客は私一人。 笑

他の客は50歳Overが多いせいか? ゆったりと ソファーに寝そべって居たり。。 いかにもやる気無さそうだ。

 
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 帰りは22時を過ぎていた・・・ でも,ドイツはまだこんな感じの明るさ。  


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その日の深夜はミュンヘン駅周辺のメンズクラブ(ストリップ バー)を徘徊。 そして・・ この旅、一番の失敗をする。

3軒目のメンズクラブで,隣に営業をかけてきたダンサーが ハノーヴァー出身だった! バイエルンじゃないっ。 しかも15年前の思い出の地。

色々話していると,その子と盛り上がってしまい・・。 シャンパンのボトル入れてもいい?と聞いて来たので・・ お金ないから一番安いのね♪(100ユーロくらいかと思った)

と言って オーダー。。。  そしたら,一番安いの来たけど・・ 490ユーロ。 大汗

private dance と合わせて 580ユーロくらいこの店で使ってしまった!!  初日から大出費。

ダンサーの子 数名からKissしてもらった以外 あまりシャンパン入れても費用対効果ナシです。 皆で乾杯したシャンパンの写真撮りたかったけど,

FKK同様にメンズクラブも写真禁止だったので・・・ メニューだけ撮らさせていただきました。  皆,確かにダンスは上手かった。

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2016年,初夏の旅・・  第1弾はドイツ・バイエルン州へ。 

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やはり,バイエルンは空気が綺麗で美女が多い。

 旅行初日の朝は他にやることがなかったので,電車でヒュッフェンまで行き,バスでノイシュヴァンシュタイン城へ。

夏の観光シーズンのせいか,TicketCenterは長蛇の列・・ そして,以前は日本人観光客が沢山居たのに・・  今やアジアからのメイン観光客は 中国人民! 

中国でも有名なのか? 蘇州現地妻にこの写真を送ったら,このお城を知っていた!! 驚 

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途中,歩いているとマリエン橋という,絶好の写真撮影

スポットがあるので・・・ 今回も行こうとしたら,工事中の為にクローズされていて,行けないらしい。 涙

日頃の行い,善いはずなのに・・。

 

途中,可愛いドイツ人の女の子を見るたびに写真撮ってと

お願いしたり, 気軽に話しかけてみたり・・・。

 

夜に行く予定の久FKKへの期待を抱き,朝は色々と仕事も忘れ, 休暇を楽しむことに没頭!

!早く夜が来ないかな~~と願いつつも,気づくと夜が来るのを待ちきれず・・。

イザFKKへ!! ヒュッセンからアウグスブルク(宇佐美が来シーズンから行くトコロ。)行きの電車へ乗る。



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最初に行く予定のコロッセオというFKKへ。。。 このFKKコロッセオの最寄駅であるアウグスブルクOberhausenへはアウグスブルク中央駅(hbf)から電車が出ているので,それに乗って行く 。

その途中に・・・

電車の車窓から・・ 森に囲まれた中に真っ裸のお姉さんを発見! 

”ええええええええええええ!” こんなところにヌーディスト・スポットが?

思わず立ち上がり,外の景色にに集中・没頭。 爆

あまりよくは見えなかったが,あそこは一体なんなんだ? ず~っと その日はそれが何なんだろう~~?? と 頭の片隅でもやもやしていた。 

とりあえずっ 行きた―い! 何とか時間を作るぞと旅程をチェック・・。

 

しかし・・ ホテルに戻り,ネットで色々と場所から推測して調べてみると・・

そこは”Familienbad am Plärrer”という所で,プールらしい。恐らく,私は水着のお姉さんを錯覚で裸に見えてしまった? 汗
 

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頭の中がFKKの事ばかり考えていたとはいえ,かなりの重症だ。。。
ちなみに,アウグスブルクにはこんなメンズ クラブもある。 もちろん,FKKでやる事しか頭にないので 入店はしていない。 


 

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