”フェティシズム” Fetishism by Japanese Tomcat ☆Amour Sucre☆

はじめまして♪ ミドサー独身のオトコでスクレと申します。仕事以外の時間帯はエロい事ばかり追及してるオス猫です。よく人の性的興奮話を聞くのが大好きです♪ 基本的に変態とは仲良くできるタイプの人間です。 性的嗜好・性的倒錯・変態性欲。。。官能的なものに,興味や幻想を抱き続け…。 万人受けする絶対的エロス! とは何か? これを人生かけて突き詰めていきたいと思ってます。 脚フェチ、髪フェチ、腋フェチです。 ☆エロティズム フェチズム☆

2017年07月

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セニーチェ温泉は,週末の夜はクラブになるらしい。
行こうか? どうか 迷ったが・・・。

やはり,オス猫っ。 豊かな狩場,良好な漁場を選ぶ。

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セニーチェ周辺は・・・ なんだか ハンガリーっぽいモノが多い。

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そして・・・ ホテルへ帰り,仮眠を取ると。 狩へ向かう。

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場所はルダッシュ温泉のそば。
タクシーが上手く捕まらず,ブダペストで初めてバスに乗ってみた。 

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ブダペストの街は美しい。
宝石箱をひっくり返した街。  素敵だ。
こんな所を美女と,遠隔操作ローターを付けさせて歩きたい。

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バスから降りると・・・
綺麗なブダペストの街が広がる。

そして… ルダッシュ温泉の後ろにある野外クラブへ。
そのクラブの名前は… Romkert。 
23時頃入店。  最初はこんな感じだったけれど…
どんどんと人が増えてくる。 

これぞ 欧州の 土曜の夜だ!!

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1杯1000フォリントが相場。 450円くらい。
物価の安いハンガリー。 
物価の高いミュンヘンの値段に慣れてしまうと,
何だかおかしくなる。

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色々とテーブルで話をする。 東洋人は私一人。 
童顔な東洋人・・・  私でも20代と思われてしまう。
陽気で可愛らしく人懐っこいハンガリー女達。

クラブで話しかけて,時折 ウザそうにあしらう女が日本には居るけれど…
ハンガリーには居ない!! というか? 日本が異常なだけか?

にゃんだ・・・ このクラブは楽しい。
踊り,話し・・・ 皆ウェルカムだ!!
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そして,4人グループで来た女子が私の席に座ってきた。
前に淑女二人がこのテーブルで私の脇で飲んでいたけど,
席を取っておいてとも言われなかったので,
ま いいか? と 彼女達に何か飲む?と声をかけ
シャンパンを1本(1万フォリントなので,4600円くらい? 安い!)
入れて5人で乾杯。

その後… 私のテーブルに来て 女の子達に絡むハンガリーのオス猫達。。。
ハンガリー語が分からないので,奴らがどう彼女達を口説いているのかは分からなかった。

しかし,その女子達に絡むハンガリーオス猫達とも仲良くなり,何故か?
瓶ビールを1つもらう。 そして,しきりに私のサングラスを褒める。
ハンガリーではGucciのサングラスがプラスチック製でも高級品のようだ。 

そして,私はその4人組の女の子の中で隣に座っていたブロンドの可愛い子と
ずっと話をしていた。 

良く分からないが,その子の隣にいたフランス人みたいなバラ色の頬をした子が
一番可愛かったけれど,陽気なブオトコに取られてしまった。 

しかし・・・ 今思うと,そのブオトコに感謝しないといけない。
彼は,彼の友人二人を別の女の子二人に紹介して・・・

私の隣に居たブロンドの可愛い子と二人きりにしてくれた。
そのブオトコ君とは,後で日本の女子を紹介してとFacebookを交換したけど・・・

彼からは未だ連絡が無い。  爆

そして… ずっと私と話をしていた隣の女の子は ティンティアちゃんという名前。26歳。
いかにも マジョール女 って 感じだけれど,愛くるしい。
ロシアのマトリョーシカみたいな大きな青い目,やや丸い顔立ち。 

彼女はアメリカのドラマが好きらしく,Gossip girlやBreaking badの話等で盛り上がった。
一緒に踊る時は,密着セクハラ。 これだけ人が多いと… 踊れない。 爆
でも・・ その分,彼女と密着させてくれる。 細い手に巨乳。 
抱きしめたら柔らかいおっぱいが・・・。 
もしかしたら,この時すでに 勃起したのバレていたかも。 汗
一緒に踊っている時に Chuをねだったら,軽くキスしてくれた。 

お互い疲れて,席へ戻ってお酒を飲んで話して居ると,ティンティアちゃんのお友達二人は帰るとの事。 ブオトコ君の友達は残りの二人を落とせなかったようだ。

しかし… あのブオトコ君。 なんと頑張った!!
一番可愛い子をお持ちだっ!!  二人で帰って行った。
何処へ行くんだ!?  オス猫っ 気になったけど 無粋な事は聞かない。

んで・・・ 私は,ティンティアちゃんの耳元で囁く。
うちに来ない? もっと一緒に話したい,一緒に居たい的なことを言ったと思う。
そしたら・・・ 彼女の返事は…

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Where!? だ!!
これはいけるっ! ホテルのカードキーに書いてある住所と,
ブダペストのMapを出して ココ! と 説明。

彼女は早速 何処かに電話した。
親だろうか? 

そして・・・ 10分くらいしたら一緒に出ましょうとの事。

10分くらいして,彼女に手を引っ張られて・・・
人ごみのクラブをかき分けて 外へ出る。
彼女はまた電話。 すると・・・
普通の車が止まっていた。

どうやら 彼女は,このドライバーと電話をしていたようだ。

大丈夫だろうか?
美人局じゃないよな? と 不安に思いつつも,彼女と同乗。
タクシーじゃなくって,ハイアーだね的な事を言ったら…

昔はブダペストでもUberがあったようだが… 今ではそれが禁止されて
裏タクシーみたいなものがあるようで,彼女が呼んだのはそれらしい。

ブダペストでは,どうしてUberが廃止になったのだろう?
中国の様に運転手が乗客の女性を襲ったとかあったのかな? 

そんなことを考えているうちにホテルに無事到着。

ティンティアちゃん,ちゃんと一緒に部屋の中まで入ってくれた。
もう大丈夫だ。 そして… 抱きしめかかる私に身を任せ…

ゆっくりと脱がしていく。
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ブラウスに刺繍があって,スペルはCintia。
てっきり,ティンティアと名乗るんで,クラブではTintiaだと思っていた。 
この国はCintiaでティンティアなんだ!

愛撫しながら 丁寧に脱がしていると…
ティンティアちゃんがベッドから立ち上がり,消灯。

本当に消灯。 
こんな真っ暗な中でHするのか!? と 思ったけれど…
相手に従った。

一応… 紳士のルールで当初は部屋のカギをかけなかったけれど,
異国と言う事もあり… 
電気を暗くされて変な男が入ってきて… 妄想的な邪推をしてしまう。

(東欧3連敗の後のせいか? 上手くいくと逆に美人局を警戒している。笑)

そこで・・ あたかも鍵をかけ忘れちゃったよ的に部屋の鍵をかける。
そして,Hに集中する環境を整える。

ティンティアちゃんのおっぱいは,芯の弾力があるんだけれども
何ともいえない柔らかさ。 もう堪らない。 おっぱいにオティムポ擦り付けたい。
しかし… 紳士を装っていたので,それはできない。

変態プレーもしたいけれど… とりあえず,この夜は優しくノーマルにしようと心に決める。
そして… ティンティアちゃんのオッパイをずっと舐めていたら,
私のアソコに細い手が伸びてきた。

手が冷たい。 爆 そして,ティンティアちゃんは起き上がったと思ったら…
舐めていい? と聞いてきて。 

Yesと答えたら… ちゅぱちゅぱ 始める。
私も寝た状態で… ティンティアちゃんのオマタへ顔を近づける。

ティンティアちゃん… 上手い。 というか…
これはゼンギじゃなくって 逝かせようとしてるのか? 
急に口の動きが早くなった。 

そこで… 私は,そんな気持ちいいと出ちゃうよと伝えると
彼女は口を離し,そのまま上に乗って挿入しようとした。

あれ? ゴムしないの? 
生でそのまま逝きたい反面。。 ティンティアちゃん,もしかしてヤリマン?
変な病気持ってたら嫌だな。

そう思い… コンドーム持って来ると言い…。
電気をまた付ける。

ムードを壊しちゃいけないと思い,カバンを荒らす様に急いでコンドームを取り出す。
しかし… 今思うと,その時に大量のコンドームが私のトランクにあるのを
ティンティアちゃんに見られてしまった。 汗

自分でゴムを被せると,すぐまた電気を消して…
正常位でティンティアちゃんに挿入。

そして…突きまくる。 
3日も溜まっていて… 彼方此方でエロい事考えたりしていたせいか?
挿入後,一度も体位を変えることなく10分くらいで逝ってしまった。

ティンティアちゃんは過呼吸の女性みたいな声で突くたびに甲高い呼吸をしていたけれど,
私が逝った後は 呼吸を整える様に,優しく私の顔をおっパイに抱きしめてくれて…

おっぱいの間に埋もれた際に 聞こえた彼女の心臓の音が何だか心地よかった。 

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朝起きると… 彼女とまたイチャイチャして…
もう1度Hして… 朝は彼女が最初は上に乗ってくれたけど,
途中で体位を変えてバックをしようとしたら…

Hipの位置が高い。 笑
彼女には少しでも楽な姿勢をしてホシイと,四つん這いで枕の上に乗ってもらって バック。
お尻の穴が小さくて綺麗だったから,アナルは処女なのかな。

昨晩は真っ暗で何も見えなかったけれど…
朝のセックスは,全部丸見えで 何だか 別の競技をしてるような感じであった。

その後,10時頃に彼女を靴屋まで送った。
途中,セックスショップもあったけれど 未だ営業時間前。

そして… 靴を買ってあげようと思ったら, 靴屋さんでお母さんと待ち合わせ。 汗
これから一緒に買い物との事。 

お母さまに御挨拶。 爆 
次回はいつ会うとも約束せず… とりあえず,メールちょうだいと言う事で そこでお別れ。

お母さん,外泊してきた娘とその相手を見てどう思ったんだろう?
ティンティアちゃん… オープン過ぎる。  汗


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ザグレブを去る日…。 
夏時間なのに,冬時間の時差とボケてしまい。

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電車をミスった。 恥
仕方ないので… 翌日の電車でブダペストへ行こうと思ったけれど,
ホテルのオジサンに聞いたら,バスならあるのでは? との事。

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ホテルの前のトラム停から 早速 トラムに乗り…

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ザグレブ 中央 バスステーション へ


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ホテルのオジサンの言うとおり… お昼出発のバスがあった。
チケットを買ったけれども, バス乗り場が分からない。 笑
再度チケット売り場に並んで,バス停の番号を聞く。

すると… あった!!
ブダペストまでは約5時間のバスの旅。

電車の方が快適そうだけれど…
たった20ユーロくらいだったので文句は言えない。 笑

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ブダベストのバス停へ着いてから・・・
バスで現地へ行くとは予想外で・・・ 

どうやって バス停から街中まで行けばいいのか? 
ちょっと途方に暮れたけれど・・・
多くの人が向かう方向へついて行ったら,地下鉄があった。

そこで72時間ブダペストパスというチケットを購入。
これだと,バスから地下鉄からトラムから・・・ ブダペストでの公共交通が乗り放題らしい。
実際は2日ちょいしかいないけれど… 48時間のチケットは無い。

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そして,昭和チックな地下鉄で ブダペスト東駅(Budapest Keleti)へ。

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予約したホテルはその近くにあったけれど・・・

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ツィンルームを予約したのに,ベッドが4つもあるよ。
4Pできるといいな♡

なんてことを考えて・・・
とりあえず テルメ SPA 大好きの私は・・・

Budapest と 言えば, 有名な温泉!
行ってみたかったセニーチェ温泉へ・・・。

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やはり・・・ TVの旅行番組で観た通り。
みんな 水着を着ている。

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そして,少し寒い。 笑
温度が冷たい。

とりあえず… 入ってみたけれど,温泉と言うより 冷泉だった。
サウナに入りたくなる。 笑

真ん中に競泳用プールもあって・・・
そこで泳いでいるおじちゃんやおばちゃんが居た。

世界水泳ブダペスト!

ハンガリーは水泳の国! というイメージだったけれど…。
ここで泳ぐ高齢者達… あまりに泳ぐのが遅い。

日本のジムのプールなんて… 70代のおじいちゃん達が 
私よりも速いスピードで泳いでるぞ。 笑

私も参戦。 すると・・・ 高校生だろうか?
変な日本語を言われて絡まれる。 笑  
私のカラフルな ミラー ゴーグルが気になるようだ。
欲しいならあげるよ! 言ったら 凄い喜んでくれた。

1つしか無くて申し訳ない。 そう言うと・・・
よく分からないけれど,彼の使っているゴーグルをくれた。 
一応,Speedo製だ。 

中国小姐に化粧品を買ってあげても,最近はこうまで喜ばれないので…
オトコでも,こんな喜んでくれると嬉しい。 

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その後,バーでビールを飲む。 しかし… 寒い。
室内のトイレへ行くと・・  ハンガリー語分からん。
どっちが 男子トイレで どっちが 女子トイレだ?
しばらく… 誰かが入るまで我慢する。 爆 

それでも・・ 誰も通らないので,仕方なくスマホで調べてみる。
文字の写真を撮って翻訳するアプリ。

すると・・・ 褐色系美女二人が通りがかり,不思議そうにしていたので・・・
トイレの前でスマホいじってたら怪しまれるといけないと思い 事情を説明。
そしたら,丁寧に教えてくれた。

よく考えたら・・・ トイレの入口で写真撮ってるって・・・
日本じゃ変な人だけど, こっちだと 別に変な人だと思われないような気がしてきた。

電車では両手を挙げる。 駅のエスカレーターではスマホをいじらない。
階段で下から見上げてはいけない。 
椅子に座った女子の前で物を落としてもしゃがんで拾わない・・・

日本が過敏過ぎるだけだ・・・
いつから日本はこんな住みにくい社会になったんだろう!?

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それにしても・・・ ハンガリーの若者たちは人懐っこい。
バーで飲んでると,色々と話しかけられ・・・。
女の子二人に飲み物を奢ると・・・ 普通にシードルを頼んでいたけど,
聞いてみたらHigh School gals!!
大丈夫だろうか? それとも,私をからかったのだろうか?

この国は・・・ IDを見せる事も無く JK が アルコールを買えてしまう。
そして,きっと16くらいからお酒飲めるのかな? と 思ったら・・・
ぉぃぉぃ・・ 後で調べたらハンガリーは18歳からだった。 汗

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泳ぎ疲れたのか? 酒が回ったのか?
その後,ホテルへ帰ったら・・・ 1時間ほど仮眠。

そして・・・ 夜は狩場へと行く。
東欧 素人ナンパの連敗記録を 止める為に!!
空いてるベッド3つを有効活用する為に!

3人の女性を連れ込まなくては!! 爆

ザグレブに風俗は無い。

少し離れたユアン湖(Juan lake)にヌーディスト スポットが少しあるくらいらしい。
しかし・・ 真夏にならないと人はまばらとの事。
そっち方面にもクラブは多いらしいけれど,
ホテルが素敵なロケーションの部屋だったので・・・ 
女子を連れ込みたくなった。  ホテルの近くで狩だ!

ちなみに,ホテルは 中国滞在時同様に1人でも極力 ツィンルームを選ぶのが,オス猫の鉄則だ。

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まずは,この日開催予定であった野外コンサート会場へ。
しかし・・・

あれ? 機材の片付けしてる・・・。
雨の為 中止になったらしい。 笑

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↑は雑誌の記事からだけれど・・ 晴れてたらこんな感じらしい。
残念である。

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仕方なく・・・ 早々に朝 散歩で通った Tjalciceva streetへ。
このストリート,夜は色々と楽しいらしい。

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しかし,レストランやバーと併設されているようなクラブを数件覗いてみるけれど・・・
あれ?? 平日の夜のせいか? 全然ダメだ。

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仕方なく・・・ プロシュートと地ビールを嗜む。
運よく,隣の席に美女二人が座ったので・・・
ビールを奢り,1人ではこんな沢山のプロシュートを食べれないので
おそそ分けし 少し会話に加わった。 しかし・・・会話があまり続かない。

何故か?

私がクロアチアのローカルな事に対してあまりにも無知だったのだ!! 爆

首相の名前も知らない。 俳優の名前も知らない。 

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レストランでは,ザグレブのベストクラブを色々と調べ・・・
平日の夜でも活況そうな所を地元ギャルに聞いてみた。

昨年はクラクフのクラブで,ナンパ2連敗。
1人も部屋に連れ込むことができなかった反省から・・・
クラブ選びには慎重になった。

そして・・・ 厳選していくことにしたのが,


History Village

ALCATRAZ

この2つのClubだ。 

しかし・・・ History Villageを覗いてみたけれど・・・
24時でも,踊ってる人はホトンド居ない。 多くは着席してお酒飲んでる。 涙

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次は・・・ ALCATRAZへ。
これは,外からは見えない。 

可愛らしいバーの店員に聞いたら,
地下へ入っていかないと行けないとの事。

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そして・・ ALCATRAZはこんな感じ。

主戦場はここに決めた!!!

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ザグレブの地ビールを頼もうとするが・・・
私のテーブルに,ハイネケンを置いて 飲むように言うスラブ系のナイスガイが・・

早速,しかもオトコに奢ってもらう。
良く分からないが,頂くことにした。 多分・・ イヤ,絶対にゲイだ!!
と思ったら,よく分からないけれど・・・ 彼の友達らしい人達も集まってきた。
女子も居たので・・ 普通かなと思った。

とりあえず・・・ お返しとして,私もハイネケンを奢る。
コンフェデレーションズ カップの話。 そして・・ 良く分からないけれど・・・
喋りながら私を触ってきたので・・・ やはり,と思い撤退。

その他・・・ 女子グループやら,色々とアプローチはするものの・・・
相手にされず・・・。

ALCATRAZを結局1時間半で去った。 
いつか日本へ行きたいと言う30歳くらいの女性とFacebook交換した以外は,
これといった収穫なし。 

ボコボコ。 流石にこれは凹む。。

クラクフに引き続き・・・ ザグレブでも1匹も釣れず。
これはマズイ。

帰り道・・・ 1人寂しく凹んでホテルへ戻りぐっすり爆睡。

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翌朝も朝から酒を飲み・・・

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売店のお姉さんにヴァニラのアイスを頼むも・・・
ヴァギナ ヴァギナとからかわれ・・・

酔ってたせいか?
さっぱりした味のアイスを食べたかったのに・・・

別のモノを注文したら,そこでもヴァギナを作られた。
愛くるしいお姉さんだったけれど・・・
悪ふざけが過ぎる。 
(帰国後・・ 私のTシャツにった Spolni odnos という言葉が原因だったと分かったけど…)

フト‥ 3日間射精していないことに気づく。
こんな おまんこ の存在を遠く感じたのは 久しぶりだ。

風俗が違法のザグレブ。
美女は多いのに・・・ 
口説き落とせない私の能力の無さ。

本当にアウェイを感じた。

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ザグレブ… お洒落なストリートを去った後,昼食を食べる事にした。

選んだのは…


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ボバン!!
クロアチアの英雄。 ACミランに居た ボバン選手の親族が経営するレストラン。
ザグレブで大人気らしい。

しかし,店内は 観光客だらけだった。 笑

そして・・ クロアチア料理では無く,イタリアンの店。


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ワインはグラス2杯しか飲まなかったけれど,寝不足のせいか?
少しいい気分で 食後の散歩。 

世界一短いと言われる ケーブルカーに乗って 
聖マルコ広場まで登ろうと思ったけれど…

目の前を綺麗な人が歩いていたので… 
彼女に従い… 私も坂を上る。 爆

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ザグレブの街は美しい。 落書きも1つのアートの様に見えてしまう。

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丘からはこんな眺め。

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聖マルコ広場。 観光客もまばらだ。
この1週間前,出張で北京へ行って 観光地はどこもかしこも人だらけだった。
しかし… 東欧は何処へ行っても落ち着いていて快適だ。

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マルコ聖堂の中はこんな感じ。 閉められて居たが,
丁度 中で掃除をしていたおばさんが隙間から見えたので,
御願いしたら 邪魔にならない程度に少し扉を開いて見せてくれた。

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そして・・・ その後は周囲を探索。

木の階段。 お洒落すぎる。

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マルコ広場を過ぎたら・・ まずは,首相官邸と道を挟んだ向かいにある歴史博物館へ。
正直,入り口が分かり難いが・・・

首相官邸の警備をしているオジサンに聞いたら丁寧に教えてくれた。


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次はザグレブ博物館。


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このザグレブ博物館の収集物があまりに凄く,気づくと
3時間近く ここで 時間を費やしてしまった。

そして・・・ 外を見ると大雨。
マルコ教会と道を挟んで脇にある クロアチア議会へ避難。

傘もないので,そこに居た 美人テレビクルーにタクシーを呼んでくれないかお願い。
彼女は電話で呼ぼうとするが・・・ 全然つながらないとの事。 
あまりに美しかったので・・・ 友達になりたかったけれど, その彼女の善意に対して
ふしだらな気持ちで恩返しは良くないと,綺麗な思い出として留めた。 笑

淑女の前では紳士となり,醜女の前では厭男になる。。。

それにしても・・・
クロアチアって凄い平和な国では無いだろうか?
何処の政府機関も 警備が手薄過ぎるような気が・・・

ワシントンのアメリカの連邦議会だって 観光ツァーじゃないと入れないし,
日本の国会だって警備は厳重だ。 

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そして・・・ ザグレブは流しのタクシーが少ない。
もう・・ 諦めて 通り雨だからいつかは止むだろうと・・・
少し濡れながら ぶらぶらした。

そして次に, 女子が沢山入って行くな~ と思って
私も入ってみたのが 失恋博物館。

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世界各国から 色々な失恋のモノが寄付されていて 面白い。
クロアチア語の隣に 英語訳もあるので助かる。

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他人様の失恋だが・・
皆,面白おかしく書いてくれて楽しい。

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結構・・・ 読むと下ネタ系もある。 笑
小学生高学年くらいの娘を連れたお母さんが,読んで娘と一緒に笑っているのが印象的だった。

日本では,親はそういう記事を見せたら,あたかも見なかったようにその話題には触れない。
アメリカでは,親は娘の目を隠して これは読んじゃダメと言う。

しかし・・・ クロアチアは性に対してオープンの様に思えた。


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失恋博物館。 私も・・・ 後で何か寄付をしようかと思う。


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雨もまだ小降りだったので,丘から降りるときはケーブルカーを使った。

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世界一短いケーブルカー。
これって・・ 滑り台でも付けたら面白そうなだ。
ウォータースライダーよりも短かった。

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その後は歩いてホテルへ戻り,ようやくチェックイン。
普段は,ホテルのミニバーを使わないが・・・
比較的安かったので,ミュンヘンの物価に慣れてしまっていてそう感じるだけかもしれない。
地ビールを2つ飲んでみた。

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1人なのに ツィンルーム。
景色も良い。 あとは,狩へ出るだけだ!!



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7月21日に亡くなられたアラスカ州マタヌスカ・スシトナ郡
タルキートナの名誉市長
スタッブス(Stubbs) 同志に追悼の意を込めて。
心より御冥福をお祈りいたします。 


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ザグレブの街は美しかった。

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早朝9時ごろに着いたので,ホテルにはチェックインは未だできなかったけれど,
フロントの綺麗なお姉さんがトランクを預かってくれて,14時以降ならチェックインできるとの事。

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そこで… 色々とザグレブの街を散歩してみることにした。


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ホテルの前にある ズリンシキ広場は美しい。
こういう芝生を見ると優雅な気持ちになる。 

私も固定資産税なんて無ければ… 駐車場なんてやめて,芝生を植えたい。

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一応,観光都市?のようで あちこちに観光スポットの矢印があった。
残念ながらクロアチア語は読めず… 英語を読むけれど,地名などはそのままクロアチア語。
何かしら説明が欲しい。

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そして,ザグレブの中心 イェラチッチ総督広場へ。
平日の昼間と言う事もあり,地元の人の方が多いような感じだ。
日本と違って,スーツを着ている人は少ない。

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青果市場はこんな感じだ。 日差しが強く…
果物が光っている。 トマトなんてものすごく美味しそうだ。
地中海!! アドリア海!! やはり こっちの日差しは素敵過ぎる。

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ブルーベリー,ラズベリー,ポイスンペリー… 赤スグリ?
色々な果物が並ぶ。

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これもよく分からない。 このメロンの脇の食べ物は何だろう?

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結構・・・ 色々と 異国のスーパーや市場を見るのは大好きだ。

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そして… 魚達。
地元の人々が買っているのか? あとは… レストランとかが朝の仕入れをしてるのかな?

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壁画。 私も家の壁にヌードを描きたい! 笑

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そして,Tkalciceva streetへ。 日本語で何というのか分からない。
お洒落なカフェやレストラン・・ クラブが集まるストリートだ。

Tkalčićeva Street 

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街並みは非常に美しい。

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日中のせいか? 人は少ない。 
ナンパしようにも…  友達を作りようにも…

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あれ? 猫すら居ない。 

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時折見かけるのは・・ 観光客。

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御土産店を見たり・・・ 


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色々と散歩すること 約2時間。

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流石に脚も疲れて来たので…

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街で両替をして…

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昼食を食べに行くことにした。 

※ 全くエロ記事が無くて申し訳ない。 
正直… 私はこのザグレブの街並みを昨年のクラクフくらい気に入ったのだが…
オス猫も歩けば,普通は何かしらにあたるのだが,この時はオンナが1人も出てこなかった。



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