”フェティシズム” Fetishism by Japanese Tomcat ☆Amour Sucre☆

はじめまして♪ ミドサー独身のオトコでスクレと申します。仕事以外の時間帯はエロい事ばかり追及してるオス猫です。よく人の性的興奮話を聞くのが大好きです♪ 基本的に変態とは仲良くできるタイプの人間です。 性的嗜好・性的倒錯・変態性欲。。。官能的なものに,興味や幻想を抱き続け…。 万人受けする絶対的エロス! とは何か? これを人生かけて突き詰めていきたいと思ってます。 脚フェチ、髪フェチ、腋フェチです。 ☆エロティズム フェチズム☆

2015年09月

2006年12月
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前年とは違い,2年目となると他のEquity Trader同様 クリスマスの週は暇になる。
ましてや・・・ 単身シカゴに来た者には何もない。 そもそもアメリカ人は家族や恋人と過ごすので,私は無縁だ。 上司が家のクリスマス・パーティに誘ってくれたので,それまで2日会社を休み,土日と合わせて4日間のshort tripへ向かった。

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行き先はサンアントニオ・・。 高校生の夏にホームステイした家の息子が軍関係でそこに居たので色々と10年振りくらいに話がしたかった。 彼はまだ23歳なのに既に家庭持ちだった。 汗

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友人とRiver walkのレストランでお話した後は, 色々と 散歩して楽しかった。
Equity Traderなんて仕事をしていると,平日の日中に散歩なんて 有り得ないことで,何というか平和を味わっているような気分だった。
 
アメリカのTVでは毎日のようにイラクで亡くなった人のニュースがやっているので,ある意味 日本に帰った時に夢でも見ているような変な錯覚を覚えたが,軍事関連者が多いサンアントニオもなんというか 結構 平和に見える街だった。

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 そして・・ 夜になると またいつもの病気が・・・。 爆
ホテルのフロントで メンズクラブを聞く。 Taxiを呼んでもらう。 リバーウォークにあるホテルからTaxiで15分。多分10マイルくらい離れた所にSan Antonio men's clubというのがあった。 Taxiのお兄さんに迎えに来る時刻と私のCell phone numberを伝えると・・・  いざ参戦!!

店内は日本のクラブ(ディスコ)のような感じで・・ 何故か? 女性客多し。
テキサス独特の体系をした女子多し・・・。  と思ったら~~!! ダンサーまでぽっちゃり居た 居た 居た・・・。 しかし,ダンサーと客の女性の違いは着てる物以上に 体格にあるようです。 笑

人が多いせいか? ダンサーも席をあちこち廻ってTipを要求しないので楽でした。
あと,南部の性格か? 客で来てる女の子達がテンション高くてとっつきやすく,話しやすくて楽しかったです。 ダンサーと絡むのも良いですが,素人の子と酔った勢いでHugしたりChuしたりアソコ触られたり・・ セクハラし放題でした。 日本から来た変態観光客に思われてたかも。。。

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んで,2時に店も閉店のようなので,1時半くらいにクラブの中で知り合ったヒスパニック系の2人の子達を連れて帰って来ました。その晩は1人がかなり酔っぱらっててプレーは出来ませんでしたが,二人とも寝るときはブラ外してパンツ一丁だったのでかなり興奮した。

普段はちゃんと服着て寝る私も・・・ 裸で寝てました。 爆  ベッドはクィーンサイズでも3人寝たら触れ合います。 んで・・ 朝はシャワー浴びてる時に一人の子とバスルームで行為に及びました…。  もう一人の子ともしたかったのですが(こっちの方が可愛かった。) 二日酔いと,やらせてくれた子の友達だったので 上手く誘えず・・ そういう機会も無く・・ 昼過ぎに二日酔いしていた子が元気になると,3人で外のレストランでランチして15時頃別れました。 

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そして・・・ その日の晩も同じメンズクラブへ・・・。 爆
0時過ぎころに・・ 普通体型なのにお尻がエロい・・ なんかバックから突いたらいい音しそうな子と仲良くなり 閉店近くまでお話してました。 昨晩同様にPick Upする気マンマンでしたが・・ オトコ友達が迎えに来るとの事。 最後フラれてしまいました。
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気付くと,メンズクラブ行ったのにプロのストリッパーと個室どころか? 回って来た時に数人と話しただけで・・ テキサスの素人女とばかり話して終わってしまいました。。。 汗

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一応・・ 観光もして帰りました。

2006年12月

上司のパシリで,イリノイ州南部の街へ・・・。
国際免許は持っていたものの,結構遠い所だったので電車&Taxiで行こうと計画。
が・・ 駅を降りてもTaxiはナシ。 仕方なく,客先まで1時間かけて歩いていく。。  爆
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さっさとサインを貰うと,丁寧に客の奥さんが車で駅まで送ってくれた。 Amtrak(電車)のチケット記載の出発時間まで3時間近く残って居たいので,駅周辺を探索する。

そこで・・ マッサージを見つける!! 爆
普段 仕事中にはそんなことはしないが・・・ 寒い中パシリでそんなところへ行かせた上司に対する当てつけか? 何の罪悪感も無くマッサージへ。。 

入口に座っている30代くらいのアジア系女の子に 話を聞いてみるとすぐできるとのことだったので,御願いしたら・・・  来たマッサージ師はその子ではなく50代くらいのアメリカ人でした。 もちろん・・ 意気消沈。 無事 何事も無く 終わり, 反省・・・・。
 

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料金は90ドルだったような気が・・ それにTip10ドル付けて100ドル置いて帰りました。
帰りの電車でCPAの教材持ってたら 女の子に声かけられました。 
友達になっておけばよかった・・。 
 

2006年3月の最初の週末,ワシントンへ観光に行った。
 
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シカゴほどでは無いにせよ,3月でもワシントンDCは寒い。

基本的にスミソニアンの博物館は皆 無料なので あまりお金のかからない旅ではあった・・・。 

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だが・・・ 
空港からTaxiの運ちゃんと話をした時にメンズクラブの話が出たをの思い出し,
夜にワシントンDCの中心部から離れたメンズ・クラブへ。。 

そこはチャージが25ドル。エントランスで荷物を預け,入店すると中央の半円形のステージで女の子が踊ってる!! Tipあげてるオッサンも5ドルも居れば50ドルも・・・。 なんと言うのか,客の年齢層高いぞ!!  とりあえず・・ ワンドリンク(いくらだったか忘れた)を片手に 最前列へ・・・。  気づくと,Tipで小銭全部無くなってた。 爆  最前列に座ると必ずと言っていいくらいTipを要求される・・・。 玄人は少し離れた所から見るんだ・・。

100ドルを崩すこと2回・・・  帰りのTaxi代が無いと怖いので50ドルを切りそうになったので帰途に着いた。 そこで知り合った方々に色々なメンズクラブを聞いたが,アメリカ滞在中に,イタリアへ行った時に飛行機のトランジットで使った以外はその後ワシントンDCに行くことは無かった・・・。 


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シカゴの夏は暑い・・・。 そして,冬は寒い。  東京より暑く 東京より寒い。

シカゴへ行った当初は仕事がかなりキツカッタ。 日本企業で働いて居た時はツラくても本気で仕事をする必要は無かったが・・・。 アメリカの金融機関は違った。 本気で戦っても太刀打ちできないくらい周囲の能力は高かった。 

2005年の夏にシカゴへ行った訳だが・・ 休日はホトンド勉強していたと思う。
金融の知識を叩き込んだ。 一体,私は日本の証券会社で何をしていたのだろうか?
と反省する日々だった。 

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しかし・・・ 冬に近づくに連れて,少し会社にも慣れて心にも余裕を持てた。
そして,夜な夜なバーへ行ってはナンパするようになる。

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 しかし・・・ それでも色々なトラブルが・・・。 結局は 女子を家に入れてはいけない!! というのが結論だ。  アメリカにはラブホが無い!!

ちなみに・・ シカゴで女関係であったトラブル。。

・Dating siteで知り合ったシカゴ郊外Auroraの子に 代金200ドルと Tip50ドル渡したら, Taxiで帰るからTipを300ドル欲しいと言われ揉める。 そして・・・ 夕方には帰ると思っていたのに‥ ずるずると 朝になっても帰らない。 出社しないといけないので・・ その子に150ドル渡して 残りは次回来た時にね! と言ってそのサイトの登録を消した。Taxiで帰るか普通!? 怒

・ ナンパした韓国女子が泥酔し,う○こ部屋で洩らされた。これは本当に泣きたくなった。

・ドイツからのバックパッカーを拾ってしまい,1週間棲まれた。 しかもHナシ。
添寝はできましたが・・ 逆にムラムラしてしまい・・ その子が居るので自慰行為もできず。。 試練の1週間でした。

小さいトラブルは結構色々とあったとは思いますが,やはり自分の住処を使うのは勧めません。 私自身,シカゴ2年目以降は所得が上昇した関係で週末は・・

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よく旅へ出ておりました。  というか,仕事がキツク・・ キツク・・ 
休日はシカゴから出ないと,気分をリフレッシュしないと精神的に持たなかったと思います。 休日だけは現実逃避させてもらってました。 

 

2005年の夏・・。 2001年振り・・ 過ごすのは2000年振りにシカゴへ戻った。
やはり,暮らすとなると 衣・食・住・性 は必ず必要となってくる。
しかし・・ 風俗大国日本とは違い シカゴにはそれらしいものは無い。
仕事帰りに ささっと ヘルス行って 綺麗さっぱり 足が軽くなる みたいなものは存在しないのだ。

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 アーリントンハイツ(オヘア空港から数キロ離れた所にある日本人街)に住む親切なオッサンとシカゴのリバーノースにある寿司屋で友達となり,色々と情報を聞いた。

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基本的には,コール・ガールかマッサージしかない。 だが,ネットで色々と見ていると・・・。 とあるDating club(売春斡旋サイト)が!! 飢えていた私はスグそこに登録した。

最初に会ったのはリトアニアだったか エストニアだったかは忘れたが,片言の英語を話す 金髪 ややぽちゃ(日本で言ったら デブの部類だろう)でも, 多分少し痩せれば美女? の 20歳くらいの子だった。 料金は200ドル。 学生のようだが,素性は分からない。 2週間くらい禁欲生活を強いられ,飢えていた私には,それでも興奮だった。 そして・・・ 声がやたら大きい。。

最初は騎乗位してくれたが・・ 2分くらい?で 交代してくれと言われ・・。 汗
日本の風俗嬢のサービスを懐かしむも・・  ここはアメリカ。 郷に入れば郷に従え!
1回逝って,その後は相手のオッパイ攻撃。んでアソコに元気が戻ると2回戦。 とりあえず,”ヒャッヒーォー”と高い声で逝く時言ってましたが,何語だろう??
行為終了後は・・ なかなかその嬢は帰りません。 夕飯まで居ました。
途中,何度もビクビクしながら200ドルでいいんだよね? と 再確認。

ちなみに,そのデートサイトではその子が一番良かったです。 2回目で痛い目に合います。

 

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