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ラオカイの置屋街がまだまだ昼過ぎで閑散としていたため…
とりあえず,昼食を取ろうとラオカイホテルへ戻った。

埃が凄い外と違って… このラオカイ中心部の中級ホテル内なら,食べ物も安全だろう。
そう 思ったのだが,中は人が多かった。

どうやら… 25年前のY先輩に似た?イケメン男性の結婚式をしていたようだ。

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とりあえず‥ ホテルへ入ると,レストランがあったので…
そこで昼食をとることにした。 客は,私一人…

とりあえず‥ Menuをもらって色々と見ていたら‥
よくは分からないけれど… 
その後でレストランに入って来たオッサン連中に声をかけられた。

何を言っているのか? と 思ったら…
シンガリッシュだろうか? おかしな英語を話しかけてくるオッサンが居た。
色々と彼と話をしていると,同じテーブルに招いてくれた。

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以前,サンフランシスコに居たことがあると言うベトナム人の気さくなオッサンに甘えさせて頂き…
一緒にご飯を頂くことになった。 とりあえず… 他の方々とはGoogle翻訳だ。

福州の時もそうであったが… 
良い歳をしたスーツ姿のオッサン連中グループの中で,若い頃は海外に居たと言う人が一人や二人居るものだ。

そして… 中国のレストランと一緒で… 独り身にはキツイ。
多くのメニューが2~3人前である。 汗
決して独り身には優しくない中国やベトナムのレストラン。
ある意味‥ 多くのメニューが大皿の為,1人だと多くの種類の食べ物を食べれないのだ。

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とりあえず… 最初に頼んだ春巻きとコーヒーをお分けして…
彼等の席で食べさせてもらった。

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御代は… 大した金額では無いと思ったので,6人分全部払おうとしたら…
ベトナムではこういうのは失礼に当たるようだ。

女子の頭を撫でてはいけない… ということは知っていたが…
若年者がお金を出すのもマナー違反らしい。 
食事を奢って貰い,次は私が食事にお誘いするのがベトナム流のマナーのようだ。 汗

それにしても… 何度も乾杯する人達だった。
正直… 聞き取りにくい英語を話すオッサン相手に疲れて居ずらかった。 爆

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お昼を食べても未だ夕方には早い。
やることが無いので… ラオカイホテルのマッサージ店へ。

受付のおばちゃんも… 清掃をしているおっさんも…。
誰しも英語は話せない。

そこで… また Google 翻訳で会話。
とりあえず,30万ドン(1500円くらい)のマッサージをお願いする…。

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準備するまでここで待つ。 待合室には,ヴェトナムのマダムだろうか?
黒木瞳をほっそりとさせたようなオバサンが,股を開いて… 座っていた。
私が座ると‥ タバコをくれようとしたが,私はタバコを吸わないので断った。
何を言っているのか? よくは分からなかったけれど…。
前日にテンション高い越南娘ばかり相手にして来たせいか? 
この落ち着いているマダムが何だか異様に見えてしまった。

マダムが先に呼ばれて… バイバイと手を振ったら,愛想よく笑顔で立ち去って行ったのだが…

その後 私が呼ばれた際に, マダムが施術している部屋に入って行くマッサージのお姉さんが綺麗だった。 水原希子をもう少し東南アジア系にした感じ? (鼻を出っ張って丸くした感じ)
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そして… 私も施術。 
受付がヴェトナム語で‥ 
最初はどんなマッサージなのかは分からなかったのだが…

パンツ一庁でのオイル・マッサージだった。

部屋にベッドが2つあり,バスタブまであった。 比較的豪華だ。

私に就いたお姉さんは30歳くらいだろうか? 18歳ばかりを相手にしていたせいか?
もう おばちゃんが来た! と 思って‥ 私の頑張るぞ!的なモチベーションは低下。
普通,御飯食べてお腹いっぱいになったら,やりたくなるか? 眠くなるか?
とくるのが人間なのに…。

一応,奥のベッドに連れていかれて…。
バスタブの仕切りやドアを閉められた。

ベッドの上にあおむけになれと言われて… 
パンツ一丁で下半身にバスタオルを乗せられ…

上半身のマッサージ。 そして,次は下半身のマッサージ。

マッサージはとても丁寧で…。
とてき気持ち良かった。  

うつ伏せのマッサージが終わると,温かいタオルで背中や太腿を拭いてくれて‥
今度は仰向けのマッサージとなる。

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仰向けになると… 冷たいオイルを垂らしてきて…
エステなのに… 上手な乳首マッサであった。 汗

その後は,下半身のマッサージ。
よくは分からないけれど…

脚の付け根まで丁寧にマッサージしてくれるんだけれど…。
彼女の手が,私のパンツの上によく乗っていた。

私のオティムポ様は… 素直に反応してしまう。 汗
それを気にせず… 彼女の脚へのマッサージは続く。

一度,勃起して右寄りだった私のオティムポ様がマッサージで邪魔だったのだろうか?
パンツの上からオティムポ様の向きを 彼女の手で変えられた。  汗

恥かしかったが,何か? 精管を伝わってくるものが…。
我慢ジルが出たかもしれない。

そして… 彼女はオイル塗れの私の身体をまた温かいタオルで拭き拭き…。

は~っ 気持ち良かったなぁ‥ なんて 思っていたら…

彼女の方から‥ 私のオティムポ様の先っぽを触ってきた。 汗
えええええ‥ やはり,最後はこういうサービスか?

なんて 期待したら…。 プラス40万ベトナムドン(約2000円)欲しいとの事。

オティムポ様は出したがっていたが… この後は,ラオカイの置屋街へ戻るのだ…。

こんな所で… しかも 手コキでだされるのは勿体無さすぎる!!
何しにここまで来たんだ? 前日3発しているので… この日もまた3回出してしまうと,どうなるんだろう? 

一応‥ この日の予定としては,ラオカイ置屋で1発。 河口に戻って昨日約束した嬢と越南城で1発。  つまり‥ ここで手コキで出されるのはどうも割に合わない。

やはり‥ ここでテコキで出されるのはちょっと… 
オティムポ様には申し訳ないが,テコキは拒否させて頂いた。

しかし… この嬢のオッパイは触りたい。 爆
とりあえず… 彼女が誘っているうちにおっぱいを触らせてもらおう!
なんて 思って 手を胸に伸ばしたら…
あっさりと 彼女は身を引いてしまった。 

そして‥ マッサージ終了。 

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着替えて 受付の所へ戻ると… 先ほど待合室でお会いしたオバハンとまた面会!!
受付でオバハン同士お話をしていた。

小太りの受付のオバハンと,やや高級マダム系のスリムなオバハン。
あまりにも対照的過ぎた。

そして‥ 私がこのエステのサンダルから自分の靴に履き替える時に このお客さんで来ているマダムが手伝ってくれた。 靴べらを取って来てくれて… 私が脱いだサンダルを揃えて下駄箱へ戻してくれたり…。 何てホスピタリティなんだろう。

そんなマダムのホスピタリティに対して‥ 
彼女が私のサンダルを取る際に 前かがみになった時,
彼女の谷間を拝んでしまった。

流石に乳首は見えなかったけれど…
上の乳輪が見えてしまった。

視界に入ったら,すぐに目をそらせばいいのに… 
ずっと見てしまう。
そんな私が情けない。

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