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JD宅ではあまり眠れなかった…。 可愛い顔して,寝相が悪い。
寝ていると… 私に抱き着いて来たと思ったら,いきなり背中を向け…
そして私の上に乗って抱き着いてきて… チュッチュしだしたと思ったら…
腕を取って 腕枕をせがみ… そしてまた背中を向ける…。 
朝方,トイレに行こうとすると。 帰るにはまだ早いと手を掴まれて…。
トイレだと言うと… トイレへ行く前にチュー。
ベッドに戻って来てもチュー。

うちの先々月に出て行った彼女は 朝起きた時に自分の口臭を気にしてチューしたがらなかったけれど…

この中国JDは,そんなのお構いなし。 

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気づくと, 朝はあっという間に来た。 しかし… この子は起きない。
11時まで寝るとの事。

現地妻は,私が目覚めると 私より先にベッドを出て料理を作っていたのに…。
冬場はストーブに火を入れていたのに…。

現地妻はいつも私の顔色を伺っていたのかな? 

と思いつつ… このマイペース 女子大生にイライラしたけれど,
顔が可愛いので許してしまう。 汗

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結局,彼女が起きたのは11時ちょっと前。
そして… 朝 寝起きに チュッチュして… その後 すぐ1回戦。 汗

起きろ!とせがんでるうちに 彼女のおっぱい揉んでいたら… 私はムラムラしてしまった。
彼女の方も私のオティムポ様をテコキするように触ってきて…
Big!! と 嬉しそうに言うので…

彼女のクリを刺激して… 愛液があふれているのを確認すると G スポット 手マン。
もう… 彼女の液は止まらない…。  本当に 何て ウェッティなおま〇こなんだろう。
ヤバいくらいに濡れ濡れだ。 

また 生で挿れたい衝動が…。 彼女ももう昨晩ゴム2つ使ってしまったので無いと言うので…
オティムポ様でスリスリしながら… 濡れ濡れのあそこへ滑らせる…。
しかし… 3回くらい突いただろうか? やはり… 生はダメと止められる。

仕方なく… 手で彼女を逝かせることを選択。
すると… Gスポット刺激で,あっさり 逝ってしまった。 それでももっと狂わせようとすると…
私の手を抑えるので, 彼女の上に乗って 身動きできないように するけれど…
こういうところは‥ 中国小姐 股を閉じようとしたり,暴れる。 
 
結局… 彼女の抵抗むなしく,2回目も手マンで逝かせたけれども…。
もう,彼女は過呼吸状態だった。 荒い息の後はもう力が抜けたのか? 無反応だ。
最後は彼女のテコキで何とか逝けたけれど… 
彼女の中があまりに気持ち良かったので‥ あのぐじょぐじょの生暖かいヌルヌルの膣の奥にもう少し入って居たかった。

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そして… 私だけがある意味で欲求不満のまま‥ 彼女の家を去ることになった。
宅配荷物用ロッカーまである素敵な家だった。

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彼女の家から… 朝食を食べようと観前街へ行こうと タクシーを捕まえる。
あれ? 乗ること5分。 爆   
案外近い所に居た。 汗


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未だ12時でお昼には若干早かったので…。 近くの恰園でも散歩することにした。
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恰園は他の有名な蘇州の庭園等に比べると こじんまりとしている。

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ただ… 都心にあるせいか? 観光客は多い。
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蘇州といえども… やはり 空気は良いとは言えない。

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しかし… なんだか落ち着く。
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やはり… 中国の庭園の雰囲気は好きだ。
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いつも… 中国でこういう庭園を持つ人たちの多くが 役人だった というのが不思議でならない。

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日本だと著名な庭を持つ人の多くが 豪商とか… 大名とか… 藩主とか…
元大臣ってのもあるけれど… 何だろう?

中世の中国の役人は余程お金が貯まったのだろうな。

現代同様に 昔から この国では 賄賂という文化 というか 丁寧な御挨拶があったのだろうか…。 

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