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ラスヴェガスで… 普通にストリップ ストリートを歩いていると… 変なお兄さんがエロい女性の写真のカードを配っている。 貰ってじっくり見ると…。


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何だか…  金髪・褐色系の南米系の御姉さまが綺麗に映っている。
無論… そんな美女が実際に,風俗店に居るか~~! と 言いたくもなるが…

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ついつい… その気になってしまい…。 そのままお話を聞くと,そばに居たタクシーの運ちゃんに送料込みで250ドルと言われる。 本当に美女なのか? また… 安全なのか? 不安だったけれど…

ラスヴェガスのコヨーテ アグリーで酔っ払い セクハラしまくった帰りの男二人には…
もう 行こう!! と ノリ気満々だった。
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ラスヴェガスの美しい夜景よりも…。  とりあえずは,ヤリタイ!!
私の同僚は当時30歳のアメリカ人…。 当時20代後半だった私もついつい一緒に行くことになった。

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ラスヴェガスで エロいショーや 仲良くなった泥酔ギャルグループと乱交チックな事はあったけれど… 風俗は最後に行った2008年の春が最初で最後だった。

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ストリップから,友人のEと一緒にイエローキャブに乗り… 20分くらいだろうか? なんか 田舎というか? 丘っぽい所だというのは分かったけれど…。 当時はスマホも今と違ってgoogle map や微信地図 に GPSも無いので… 一体? 何処に居るかすら分からなかった。

ただ… 友人のエドが居るから,何とかなるだろう? くらいにしか思っていなかった。

そして… 白亜の建物にタクシーは泊まった。 普通の一軒家?っぽい建物だったけれど,そこの家に入れられたら…。 待っていたのは,アジア系女子数名。 おいおい! 怒
友人のEはそれで良かったようだけれど,色々と話をしていると オール コリアン と言う事が判明。 もう… 何しにワザワザ ラスヴェガスの風俗に来たのか? 分からなかった。

当時,日本では韓流は既に下火。 そして… アメリカでもPSYの江南スタイルがヒットする4年くらい前。 

アメリカ人にはオリエント ビューティでも… 褐色南米美女を目当てに行った私には,あれ?という感じであったが… 酔っぱらっていた勢いもあり, まぁ いいか? で 結局は茶髪の独特の韓国系ギャルを選択。

彼女は片言の英語だったけれど… 何だか,ハングルなまりだろうか? 私が日本人とすぐ分かり, セイラームーンを子供の頃 TVで見ていたようで, シュエイラー ムーン と言っていた。

シャワー室で綺麗に洗ってくれて… そこでお口でシュポシュポ。 そして… オティムポ様が大きくなったまま… 身体を拭き拭き。  ベッドへ誘導されて,またリップサービス。 アナル舐めが何とも言えず気持ち良くて… 何故か?両手を握られながら アナル舐めをこの時にされて以来…。 よく 女子にアナル舐めをしてもらうときは,両手を掴むようになってしまった。

その後のプレイはあまり記憶が無いので,ノーマルだったのだと思う。

ただ… 忘れられないのは,帰りのtaxiでのお互いのついた嬢の話をした際に… 友人が残念そうな顔をしていた事だった。 聞いたら,友人Eの仮性包茎を ついた子はよく分からなかったようだ。 韓国は包茎が少なく,嬢が最初どういう風に扱ったら良いのか分からなかったようで… 生フェラもされずに,そのままゴムを被されたそうだ。ドイツオーストリア系の友人はそれまであまり気にせず,仮性で生きてきたようだが… (それでも,ちゃんと妻子は居る。 あ… 今はもうバツイチだけど‥), 東洋では包茎は恥ずかしい旨を教えた。

そういえば… ドイツのヌーディスト サウナでも… 皮かぶった人って多いよな。
あまり,オトコのアソコは興味が無いので見ないせいか? どうでも良いけれど…。

 
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