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セニーチェ温泉は,週末の夜はクラブになるらしい。
行こうか? どうか 迷ったが・・・。

やはり,オス猫っ。 豊かな狩場,良好な漁場を選ぶ。

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セニーチェ周辺は・・・ なんだか ハンガリーっぽいモノが多い。

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そして・・・ ホテルへ帰り,仮眠を取ると。 狩へ向かう。

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場所はルダッシュ温泉のそば。
タクシーが上手く捕まらず,ブダペストで初めてバスに乗ってみた。 

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ブダペストの街は美しい。
宝石箱をひっくり返した街。  素敵だ。
こんな所を美女と,遠隔操作ローターを付けさせて歩きたい。

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バスから降りると・・・
綺麗なブダペストの街が広がる。

そして… ルダッシュ温泉の後ろにある野外クラブへ。
そのクラブの名前は… Romkert。 
23時頃入店。  最初はこんな感じだったけれど…
どんどんと人が増えてくる。 

これぞ 欧州の 土曜の夜だ!!

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1杯1000フォリントが相場。 450円くらい。
物価の安いハンガリー。 
物価の高いミュンヘンの値段に慣れてしまうと,
何だかおかしくなる。

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色々とテーブルで話をする。 東洋人は私一人。 
童顔な東洋人・・・  私でも20代と思われてしまう。
陽気で可愛らしく人懐っこいハンガリー女達。

クラブで話しかけて,時折 ウザそうにあしらう女が日本には居るけれど…
ハンガリーには居ない!! というか? 日本が異常なだけか?

にゃんだ・・・ このクラブは楽しい。
踊り,話し・・・ 皆ウェルカムだ!!
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そして,4人グループで来た女子が私の席に座ってきた。
前に淑女二人がこのテーブルで私の脇で飲んでいたけど,
席を取っておいてとも言われなかったので,
ま いいか? と 彼女達に何か飲む?と声をかけ
シャンパンを1本(1万フォリントなので,4600円くらい? 安い!)
入れて5人で乾杯。

その後… 私のテーブルに来て 女の子達に絡むハンガリーのオス猫達。。。
ハンガリー語が分からないので,奴らがどう彼女達を口説いているのかは分からなかった。

しかし,その女子達に絡むハンガリーオス猫達とも仲良くなり,何故か?
瓶ビールを1つもらう。 そして,しきりに私のサングラスを褒める。
ハンガリーではGucciのサングラスがプラスチック製でも高級品のようだ。 

そして,私はその4人組の女の子の中で隣に座っていたブロンドの可愛い子と
ずっと話をしていた。 

良く分からないが,その子の隣にいたフランス人みたいなバラ色の頬をした子が
一番可愛かったけれど,陽気なブオトコに取られてしまった。 

しかし・・・ 今思うと,そのブオトコに感謝しないといけない。
彼は,彼の友人二人を別の女の子二人に紹介して・・・

私の隣に居たブロンドの可愛い子と二人きりにしてくれた。
そのブオトコ君とは,後で日本の女子を紹介してとFacebookを交換したけど・・・

彼からは未だ連絡が無い。  爆

そして… ずっと私と話をしていた隣の女の子は ティンティアちゃんという名前。26歳。
いかにも マジョール女 って 感じだけれど,愛くるしい。
ロシアのマトリョーシカみたいな大きな青い目,やや丸い顔立ち。 

彼女はアメリカのドラマが好きらしく,Gossip girlやBreaking badの話等で盛り上がった。
一緒に踊る時は,密着セクハラ。 これだけ人が多いと… 踊れない。 爆
でも・・ その分,彼女と密着させてくれる。 細い手に巨乳。 
抱きしめたら柔らかいおっぱいが・・・。 
もしかしたら,この時すでに 勃起したのバレていたかも。 汗
一緒に踊っている時に Chuをねだったら,軽くキスしてくれた。 

お互い疲れて,席へ戻ってお酒を飲んで話して居ると,ティンティアちゃんのお友達二人は帰るとの事。 ブオトコ君の友達は残りの二人を落とせなかったようだ。

しかし… あのブオトコ君。 なんと頑張った!!
一番可愛い子をお持ちだっ!!  二人で帰って行った。
何処へ行くんだ!?  オス猫っ 気になったけど 無粋な事は聞かない。

んで・・・ 私は,ティンティアちゃんの耳元で囁く。
うちに来ない? もっと一緒に話したい,一緒に居たい的なことを言ったと思う。
そしたら・・・ 彼女の返事は…

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Where!? だ!!
これはいけるっ! ホテルのカードキーに書いてある住所と,
ブダペストのMapを出して ココ! と 説明。

彼女は早速 何処かに電話した。
親だろうか? 

そして・・・ 10分くらいしたら一緒に出ましょうとの事。

10分くらいして,彼女に手を引っ張られて・・・
人ごみのクラブをかき分けて 外へ出る。
彼女はまた電話。 すると・・・
普通の車が止まっていた。

どうやら 彼女は,このドライバーと電話をしていたようだ。

大丈夫だろうか?
美人局じゃないよな? と 不安に思いつつも,彼女と同乗。
タクシーじゃなくって,ハイアーだね的な事を言ったら…

昔はブダペストでもUberがあったようだが… 今ではそれが禁止されて
裏タクシーみたいなものがあるようで,彼女が呼んだのはそれらしい。

ブダペストでは,どうしてUberが廃止になったのだろう?
中国の様に運転手が乗客の女性を襲ったとかあったのかな? 

そんなことを考えているうちにホテルに無事到着。

ティンティアちゃん,ちゃんと一緒に部屋の中まで入ってくれた。
もう大丈夫だ。 そして… 抱きしめかかる私に身を任せ…

ゆっくりと脱がしていく。
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ブラウスに刺繍があって,スペルはCintia。
てっきり,ティンティアと名乗るんで,クラブではTintiaだと思っていた。 
この国はCintiaでティンティアなんだ!

愛撫しながら 丁寧に脱がしていると…
ティンティアちゃんがベッドから立ち上がり,消灯。

本当に消灯。 
こんな真っ暗な中でHするのか!? と 思ったけれど…
相手に従った。

一応… 紳士のルールで当初は部屋のカギをかけなかったけれど,
異国と言う事もあり… 
電気を暗くされて変な男が入ってきて… 妄想的な邪推をしてしまう。

(東欧3連敗の後のせいか? 上手くいくと逆に美人局を警戒している。笑)

そこで・・ あたかも鍵をかけ忘れちゃったよ的に部屋の鍵をかける。
そして,Hに集中する環境を整える。

ティンティアちゃんのおっぱいは,芯の弾力があるんだけれども
何ともいえない柔らかさ。 もう堪らない。 おっぱいにオティムポ擦り付けたい。
しかし… 紳士を装っていたので,それはできない。

変態プレーもしたいけれど… とりあえず,この夜は優しくノーマルにしようと心に決める。
そして… ティンティアちゃんのオッパイをずっと舐めていたら,
私のアソコに細い手が伸びてきた。

手が冷たい。 爆 そして,ティンティアちゃんは起き上がったと思ったら…
舐めていい? と聞いてきて。 

Yesと答えたら… ちゅぱちゅぱ 始める。
私も寝た状態で… ティンティアちゃんのオマタへ顔を近づける。

ティンティアちゃん… 上手い。 というか…
これはゼンギじゃなくって 逝かせようとしてるのか? 
急に口の動きが早くなった。 

そこで… 私は,そんな気持ちいいと出ちゃうよと伝えると
彼女は口を離し,そのまま上に乗って挿入しようとした。

あれ? ゴムしないの? 
生でそのまま逝きたい反面。。 ティンティアちゃん,もしかしてヤリマン?
変な病気持ってたら嫌だな。

そう思い… コンドーム持って来ると言い…。
電気をまた付ける。

ムードを壊しちゃいけないと思い,カバンを荒らす様に急いでコンドームを取り出す。
しかし… 今思うと,その時に大量のコンドームが私のトランクにあるのを
ティンティアちゃんに見られてしまった。 汗

自分でゴムを被せると,すぐまた電気を消して…
正常位でティンティアちゃんに挿入。

そして…突きまくる。 
3日も溜まっていて… 彼方此方でエロい事考えたりしていたせいか?
挿入後,一度も体位を変えることなく10分くらいで逝ってしまった。

ティンティアちゃんは過呼吸の女性みたいな声で突くたびに甲高い呼吸をしていたけれど,
私が逝った後は 呼吸を整える様に,優しく私の顔をおっパイに抱きしめてくれて…

おっぱいの間に埋もれた際に 聞こえた彼女の心臓の音が何だか心地よかった。 

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朝起きると… 彼女とまたイチャイチャして…
もう1度Hして… 朝は彼女が最初は上に乗ってくれたけど,
途中で体位を変えてバックをしようとしたら…

Hipの位置が高い。 笑
彼女には少しでも楽な姿勢をしてホシイと,四つん這いで枕の上に乗ってもらって バック。
お尻の穴が小さくて綺麗だったから,アナルは処女なのかな。

昨晩は真っ暗で何も見えなかったけれど…
朝のセックスは,全部丸見えで 何だか 別の競技をしてるような感じであった。

その後,10時頃に彼女を靴屋まで送った。
途中,セックスショップもあったけれど 未だ営業時間前。

そして… 靴を買ってあげようと思ったら, 靴屋さんでお母さんと待ち合わせ。 汗
これから一緒に買い物との事。 

お母さまに御挨拶。 爆 
次回はいつ会うとも約束せず… とりあえず,メールちょうだいと言う事で そこでお別れ。

お母さん,外泊してきた娘とその相手を見てどう思ったんだろう?
ティンティアちゃん… オープン過ぎる。  汗


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