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周荘へ行った翌日は,1人で南京旅行へ・・・。 南京の舞庁の情報が無かったので探索したかった。 

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旧都の南京は地下鉄がまた増えていた。 
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しかし,相変わらずロサンゼルスの昔の地下鉄の様に,切符はコイン。
このプラスチックの中にICが入っているようだ。

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南京の街を歩くのは楽しい。 100円ショップならぬ 2元(34円)ショップ。

 

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香港同様に,マンションの上の階の住人は物干しがこんな感じで・・ 時折,上から水が落ちてくる。 
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そして・・ 犬バブルの時にしっぱいしたのか?プードルが道にいっぱい居たり。

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そして・・ オス猫も歩けば 風俗にぶつかる。 小姐按摩。 昼間っからやってる・・ 前日に2人とやったので性欲はあまり無かったが,
とりあえず・・ 好奇心から入ってみた。 中には・・ あれ? 未成年? みたいな子から,熟女まで4名。
未成年とオバハンを除くと 実質2名だった。 飯豊まりえ系の子を選択したところ・・ 料金は200元(3400円)
上海郊外のローカル置屋だと200元でシャワー付いているものだが,ここはベッドのみ。
ウェットティッシュで拭いてから行為だった。 だが・・ あれ? 何か違う? と思ったら・・
彼女は服を脱がずマッサージしてくれてる。 もしや? 本当に普通の按摩? 
でも,そしたら私がフルチンにされる理由は無いよな~と ある意味興奮するシチュエーション。
We chatの翻訳を使って会話したものの よく意思の疎通もできなかった。

マッサージを30分してもらった後,ようやく彼女も服を脱ぎだす。
ゼンギは亀頭を指でなぞるだけ・・ そしてすぐゴム装着。
もちろん 中国小姐 自ら進んで上に乗って腰を振ることは無い。
寝転がり 早く入れて逝ってくれのポーズ。 それでも,いい声出してくれたせいか?
焦らされたマッサージが良かったのか? すぐ逝ってしまった。
逝った後,ゴムを取って綺麗にウェットティッシュでアソコを拭いてくれたのだが,何故か? 
その後,私のアソコに鼻を近づけて匂いを嗅ぐ・・。 臭いのか? それとも綺麗にできたかの確認なのだろうか?


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その後は・・ 南京市内の舞庁を3件回るものの・・ 何処も社交ダンス場。
エロ舞庁は1軒も無かった。 
ちょっとリサーチ不足。


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もう・・ 舞庁が無いとなると・・ やる事も無いので,残りの時間は観光に費やした。
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南京博物館は平日のせいか? 年寄しか居ない。 ナンパすらできない。

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秦准川は,平日でも流石に観光客で混んでいた。

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ライトアップがかなり綺麗である。 日本語を勉強しておりますという大学生に声をかけられて 御茶を誘われる。。
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南京路のティー ガールのように ボッタくり店に連れて行かれると困るので・・ 店はこっちで指定した。 笑

このJDとはWe chatを交換し,帰国後 色々とチャットするようになったが,どうやら悪い子では無いらしい。 疑って申し訳ない。

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秦准川は観光地だけあって 美味しそうなお店も色々とあったが・・・ 軟弱日本人である私。 
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お腹を壊すのを恐れる。 笑

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 結局,入るのはPizza Hut. 笑