”フェティシズム” Fetishism by Japanese Tomcat ☆Amour Sucre☆

はじめまして♪ ミドサー独身のオトコでスクレと申します。仕事以外の時間帯はエロい事ばかり追及してるオス猫です。よく人の性的興奮話を聞くのが大好きです♪ 基本的に変態とは仲良くできるタイプの人間です。 性的嗜好・性的倒錯・変態性欲。。。官能的なものに,興味や幻想を抱き続け…。 万人受けする絶対的エロス! とは何か? これを人生かけて突き詰めていきたいと思ってます。 脚フェチ、髪フェチ、腋フェチです。 ☆エロティズム フェチズム☆

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休日の勧前街は混んでいる。 蘇州の繁華街…。 日本で言うと銀座だろうか?新宿だろうか?

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お昼を食べようにも… 13時過ぎが一番混む時間だ。
すき家のラーメンを食べたかったが…。 凄い混み具合だった。

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やはり… 中国。 人が多い。


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仕方なく… 並ばなくても入れそうな 味千ラーメンへ。
ビールと餃子にエノキの肉巻。 そして,キャベツの酢炒め?
あとは揚州炒飯。 流石に… 炒飯は半分残した。

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休日でも… 空はスモッググレーだ。
そして‥ 観前街からは… 地下鉄で美美舞庁へと向かう。

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抜き打ちチェックでは無いけれど…
昨年から仲の良い小姐や現地妻の元ルームメイトに会えないかとこっそり来た。
もちろん。 御土産も持参。

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美美舞庁では求人をしているようだ。 保安員。
警備するオッサン… 月給2600元。
日本円で42,200円くらいだろうか?(@17円計算)

日本人の警備のアルバイトに比べたら…1/6くらいの賃金だろうか?
1か月… 舞庁に居たら… 2600元もらっても,可愛い子・新人の子20人来たらあっという間無くなってしまうな。

そう 考えていたら… 70代だろうか? 80代だろうか?
よちよち歩きの御爺ちゃんが とぼとぼとやって来た。
そして… 入り口で入場料を払い… 手すりに手をかけながら,1段1段ゆっくりとこの美美舞庁の階段を登って行く。 本当にやっとのことで登っている。 帰りはちゃんと階段を降りて帰れるのだろうか?

本当に… こんなご高齢でも舞庁へ行くのか?と最初は信じられなかったけれど…
 
私もあと40数年後… 同じ思いでこの階段を上るのだろうか? と フト考えさせられた。
きっと… この 御老人も 若い頃に舞庁で良い思いをして… それを忘れられずに,この御年でも舞庁の階段を上っているのかもしれない。 きっと,この方の御心は既に舞庁まで駆け上がっているに違いない。
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ちなみに,美美へ来たのは… 3月にスリにあって以来だ。 
入庁してからとりあえずは… 1周して 辺りを見回す。

スリ女も,現地妻のルームメイトも,昨年よくアフターした子も居ない。
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しかも… 少し閑散としている。
その一方で… 小姐の方が過剰だ。 所謂… 男女比率,客:小姐比率が…
小姐過剰超過だ!! これは‥ やりやすい!! 選びたい放題だ。
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これはもう遊ぶしかない…。 
その一方で,先ほどの御老体がどんな風に遊ぶのかが気になって仕方なかったけれど… 普通に御茶を飲んで座っていた。

私はとりあえず… 踊りまくりだ!
と思い… まずは1回ダンス。 相手はまだ顔があどけない子だった。
もしかしたら… 未だ10代だったかもしれない。 オサワリのガードは緩く,おま〇こまで指が触れた。 ただ… それ以上はいけない。 パンツの中に指を入れた後は,彼女が両足を閉じてしまい… 柔らかいデルタ地帯を指で上下左右するのが精いっぱいだった。

ちょっと他にも踊りたい子が居たのではあるが…昨晩を共に過ごしたJDから連絡が来る。
これから舞庁へ行く!との事。 彼女は私が昼手前に彼女の家を去った後,何をしていたのだろう?
もう時間は16時半を回っていた。

昨晩の舞庁ではなくて… 新干将大舞庁へ行くと御連絡が…。

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新干将大舞庁って何処だ? 微信地図で探してみるが… よくは分からない。
とりあえずは… 先程の御老体が気になるんだけれども,美美を後にした。

美美舞庁の前には…多くのバイタクが居り,とりあえず。
”新干将大舞庁”とメモに書いて渡す。
すると,10元! と 言って‥ 連れてってくれるそうだ。
やはり‥ 蘇州のバイタクは色々と物知りだ・・・
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と!思ったら,連れてこられたのは・・・ 景気舞庁。
あれ? 何処の舞庁かは分からないけれど… とりあえず,ここでいいのか?

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とりあえず,入庁。
昨晩のJDに舞庁へ来たと連絡するけれど… 返事が来ない。
1時間ほどJDからの連絡を待つけれど,返事も無ければ… 
しかも,こちらは先程の美美と違って オトコ率が多い。 もしかしたら… やはり,舞庁を間違えたのかな? と 思ってホテルへ戻った。 とりあえず,昨年遊んでくれた小姐への御土産もJDに見つかったら不味いので… ホテルへ持って帰りたかった。(別にJDにあげても良かったけれど…)

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そして‥ ホテルへ戻り,パソコンを立ち上げて”新干将大舞庁”を検索。
すると… あれ? 本当に場所が景気舞庁の所だった…。 爆
バイタクのお兄さん… 疑ってゴメンナサイ。

その後… 20時頃にようやくJDから返信。2時間も一体? 先ほど景気舞庁(新干将大舞庁)にも居なかったので… 何をしていたんだろう? と思いつつ… ついつい また 景気へ行ってしまう私。

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そして… 景気舞庁へ再入庁。
あ!!! このとき… 入庁票に印刷されている文字を見て驚いた!!
景気舞庁の入門票には,”新干将大舞庁”の文字が!!
おおーーー!! 灯台下暗しだった。

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そして… 景気舞庁に再入庁すると… 誰かに腕を掴まれる。
横を見ると最愛のJDが!! お昼以来の8時間ぶりの再会!!
相変わらずお目目が可愛い。 そして… 閉店までキープ。
22時閉店なので2時間分払おうとしたら… 着換えの時間も入れて1時間半だから100元で良いとの事。

しかし… 一応,昨晩の宿代と次回 上海ディズニー行くときの和階号代ということで…
1000元置いて行った。 彼女は少し驚いていたけれど…。  夜2回。 朝1回セックスした上に… 若い彼女の体温を感じながら至福な睡眠?を取れたので,何かしら報いたかった。

次回からはお金は要らないからと言う事。 だったら,何かお土産を持って来ると言ったら…
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日本の化粧品が欲しいとの事。

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そして…  JDは上の写真にある2つを欲しがった。 
って… 金額見ると 1000HKDいってるじゃん。 爆

結局… 22時近くまで一緒にまたお話。

もう翌日は上海へ戻るから‥ また当分会えなくなる。
この日も彼女の家に泊まろうかと迷ったけれど… 彼女はどうやら疲れて居るようだ。
昨日は4発やり,本日は今朝1発やっても… 私はまだまだ元気だ。 笑

彼女はあまりセックス慣れしてないのか? もしくは… やはり 中国小妹といえども 女性。
経験人数二人(本当かは分からない)の彼女にとって,初めてHする相手に少し緊張してよく眠れなかったのかもしれない。

そして… お別れの時間が来ると… 前回の3月同様に半べそ状態。
次回はもっと長く蘇州へ滞在できればいいけれど… この涙腺の弱い22歳JDにずっとハマってしまいそうだ。 

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そして‥ 彼女の着換えを待って一緒に舞庁を出た。 彼女の家はココから近いので歩いて帰るとのこと。 

そして私は… 彼女が見えなくなるまで見送り,バイタクでホテルへ帰ろうとしたけれど…
やっぱり,また獲物を狩るべく バーへ行こうとするのであった。

私の心と私のオティムポ様は全くの別人である。


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JD宅ではあまり眠れなかった…。 可愛い顔して,寝相が悪い。
寝ていると… 私に抱き着いて来たと思ったら,いきなり背中を向け…
そして私の上に乗って抱き着いてきて… チュッチュしだしたと思ったら…
腕を取って 腕枕をせがみ… そしてまた背中を向ける…。 
朝方,トイレに行こうとすると。 帰るにはまだ早いと手を掴まれて…。
トイレだと言うと… トイレへ行く前にチュー。
ベッドに戻って来てもチュー。

うちの先々月に出て行った彼女は 朝起きた時に自分の口臭を気にしてチューしたがらなかったけれど…

この中国JDは,そんなのお構いなし。 

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気づくと, 朝はあっという間に来た。 しかし… この子は起きない。
11時まで寝るとの事。

現地妻は,私が目覚めると 私より先にベッドを出て料理を作っていたのに…。
冬場はストーブに火を入れていたのに…。

現地妻はいつも私の顔色を伺っていたのかな? 

と思いつつ… このマイペース 女子大生にイライラしたけれど,
顔が可愛いので許してしまう。 汗

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結局,彼女が起きたのは11時ちょっと前。
そして… 朝 寝起きに チュッチュして… その後 すぐ1回戦。 汗

起きろ!とせがんでるうちに 彼女のおっぱい揉んでいたら… 私はムラムラしてしまった。
彼女の方も私のオティムポ様をテコキするように触ってきて…
Big!! と 嬉しそうに言うので…

彼女のクリを刺激して… 愛液があふれているのを確認すると G スポット 手マン。
もう… 彼女の液は止まらない…。  本当に 何て ウェッティなおま〇こなんだろう。
ヤバいくらいに濡れ濡れだ。 

また 生で挿れたい衝動が…。 彼女ももう昨晩ゴム2つ使ってしまったので無いと言うので…
オティムポ様でスリスリしながら… 濡れ濡れのあそこへ滑らせる…。
しかし… 3回くらい突いただろうか? やはり… 生はダメと止められる。

仕方なく… 手で彼女を逝かせることを選択。
すると… Gスポット刺激で,あっさり 逝ってしまった。 それでももっと狂わせようとすると…
私の手を抑えるので, 彼女の上に乗って 身動きできないように するけれど…
こういうところは‥ 中国小姐 股を閉じようとしたり,暴れる。 
 
結局… 彼女の抵抗むなしく,2回目も手マンで逝かせたけれども…。
もう,彼女は過呼吸状態だった。 荒い息の後はもう力が抜けたのか? 無反応だ。
最後は彼女のテコキで何とか逝けたけれど… 
彼女の中があまりに気持ち良かったので‥ あのぐじょぐじょの生暖かいヌルヌルの膣の奥にもう少し入って居たかった。

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そして… 私だけがある意味で欲求不満のまま‥ 彼女の家を去ることになった。
宅配荷物用ロッカーまである素敵な家だった。

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彼女の家から… 朝食を食べようと観前街へ行こうと タクシーを捕まえる。
あれ? 乗ること5分。 爆   
案外近い所に居た。 汗


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未だ12時でお昼には若干早かったので…。 近くの恰園でも散歩することにした。
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恰園は他の有名な蘇州の庭園等に比べると こじんまりとしている。

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ただ… 都心にあるせいか? 観光客は多い。
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蘇州といえども… やはり 空気は良いとは言えない。

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しかし… なんだか落ち着く。
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やはり… 中国の庭園の雰囲気は好きだ。
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いつも… 中国でこういう庭園を持つ人たちの多くが 役人だった というのが不思議でならない。

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日本だと著名な庭を持つ人の多くが 豪商とか… 大名とか… 藩主とか…
元大臣ってのもあるけれど… 何だろう?

中世の中国の役人は余程お金が貯まったのだろうな。

現代同様に 昔から この国では 賄賂という文化 というか 丁寧な御挨拶があったのだろうか…。 

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女子大生の家。 場所は何処かは分からない… 人民路沿いということのみ。
しかし… 帰り道,タクシーに乗ったら某駅から近い事が分かった。

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彼女に手を繋がれ… 導かれるまま 部屋へと向かう。
まるで… 私も大学生の頃を思い出すかのようなドキドキ感だ。

日本で,出会い系などでJDと会う事もあるけれど… 
JDの家に直に行くのは… JDデリヘルにハマっていた頃。
そこで知り合った子と家で鍋をしようという話になって… 彼女の住んでいるシェアルームへ行って以来だ。

しかし… 今回は違う。
舞庁で知り合ったとはいえ…。 完全,ド素人 現役中国女子大生。
産まれて初めて泊まる中国JDの家には 非常に好奇心とスリルが…

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JDの家は… 若干散らかっていたけれど…。
何だか可愛らしかった。 部屋へ入るなり… 抱擁。
そして,彼女は服を脱ぎだした。 
Hはナシという話だったのに…。 

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そう思ったら… ただ着替えているだけであった。 爆
舞庁とは違い… 明るい所で見る彼女の御着換えは,オティムポ様を猛刺激。
6時間前に2発抜いたオティムポ様とは思えないくらいの大膨張。
ズボンがキツイ。

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着替えた後… シャワーを浴びると言うので…
一緒に浴びようとしたけれど… それはNG。 
シャワー室から出て行ってとの事。
しかし… シャワー室の外からは… ガラス越しに中が見える。 笑
トイレとシャワー兼用の個室だったけれど…。
彼女はトイレに座り用を足しながら… こっちを見て” No ! ”
というので… 覗きも禁止。

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仕方なくボーっと 彼女が出てくるまで 待った。

よく見ると… JDの家って色々とモノがあって… 親から月1000元の援助を貰っているような暮らしでは無い。 現地妻の部屋の1/3くらいの広さだったけれど… 部屋は新しく,独り暮らしにはちょうどいいのだろう。 家賃を聞いたら,月1900元。 彼女の生活費は月3500元との事。
学費と仕送り1000元を親から支払ってもらったとはいえ… 2500元は赤字となる。
そのせいか? 週末は舞庁へ行かないと食べていけないのか? 

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そして… お金があまり無いから 高価な化粧品は買えないらしい。
中国JDの懐事情は厳しそうだ。 そして… アルバイトでは生活費がままならなく,週末は舞庁へ行く回数が増えたとか。 以前 学生寮に居た時は500元のコートを稼ぐために来たのに…。 
今や生活費の一部となっている。 何だか少し悲しい。

その後… 二人して,ベッド イン。
TVを観ながら… 気づくと抱き合っていた。

舞庁の続きでは無いけれど… 二人してひと肌が寂しいのか? 隣同士で寝ると… 欲しくなってしまう。 そして… 彼女を愛撫。 彼女の方も欲しくなってしまったとの事。

一応… 何かあったら怖いので,5000元無いよ♪ 
と 伝えたけれど… ”不要!”  との事。 

彼女のパンツの中に初めて手を入れて クリを刺激すると… 彼女の息も荒くなり…。
挿れてと懇願される。

下着を脱がし‥ イザ,割れ目の方を指で触れると…
とんでもないくらい ぐじゅぐじゅ だった。
若いっていいなと思いつつ… コレ,生で入れたらどれだけ気持ちいいんだろう?
そう思って… 彼女の上に覆いさり…
オティムポ様を挿れようとしたら… 
”コンドーム持ってないの?”と聞かれる。

”メイヨウ!!” と 即答し‥ 
挿れようとするけど… 止められる。 涙

そして… 彼女は机の引き出しからコンドームを捜す…。
見つかった!! いつのやつだ? 

とりあえず… 付け方をよく分からないフリして装着してもらう。
亀頭だけ付けて… あとは上手くゴムを降ろせ無いようだ。

3月にキスしたときにフト思ったが…
男性経験が彼氏としかないのは,嘘では無さそうだ。

そして… ゴムを付けて挿入。 
あん あん‥ 気持ちよさそうな声を響かせて…
声が可愛い。 

5分くらい突いたくらいから… 私が突いている間‥ 彼女は自分でクリを触るようになり…
何度も逝っていた。 逝った後はゆっくり突くように促し… また エクスタシーの頂点に近づくと早く突くように促し… 分かりやすい子だった。

そして… 私も逝きそうになると,一緒に逝きたいのだろうか? 彼女の方もまたクリを激しく指で刺激しだして 私にくっついて絶頂!! 大きな声と… 彼女のお尻と私の膝がべとつくまで滴り落ちる彼女の愛液。

凄い興奮したセックスだった。 終わった後,呼吸を荒げて目を閉じている彼女の満足そうな幸福に満ちた顔は何とも言えない可愛さだった。

私は… 彼女の濡れ漏れ具合が気になり… 染みをティッシュで拭き拭き。
彼女の愛液は驚くほどの無臭だった。 おま〇こも凄く熱くなっていた。 あの感触が好きで… 何度も割れ目に指を上下させてしまったけれど… 途中で彼女に止められた。

その後… 友人のOさんから微信が来たので返信をしていると… 彼女が気になったようだ。
どうやら…OさんのTopの写真が可愛い女の子だったから嫉妬したようである。

相手がオトコだと言っても信じてもらえないので,Oさんに微信通話。
そして… 彼女に出てもらった。 

友人のOさんとJD,二人して中国語で話してる…。 汗 
何を会話しているのか? 私には全く分からない。
そして… 二人して盛り上がっている。 Oさんとの電話をようやく彼女から代わると。 

Oさんからは,”羨ましい! 非常に 羨ましい!! 声が可愛い!! ”

どうやら…  JDは二人の関係を全て語ってしまったらしい。 

後で知ったけれど… 彼女は私が独身かどうか?
他に女性は居るのか?  どんな仕事をしているのか? どうして3か月ごとに上海に居るのか?
色々と気になったようだ。

Oさんは上手く答えてくれたようで… JDは,私に女性は彼女しか居ないと本気で信じてしまったようだ。 汗

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その後は ベッドでピロートークならぬ。
日中友好トーク。 彼女が育ったのは南京なので… 日本の帝国軍人に興味があったそうだ。
私の祖父も軍人だったせいか? 正直… ディスられるのは嫌だ。
かといって… 極右的な発言も嫌いだし…。

一応… 私なりの考えを… 彼女に伝えた。
やはり,南京大虐殺の一方的な考えしか 彼女の頭には無いようだ。
しかし… 好意や愛のある相手となると… どこの国の女も同様で相手に聞く耳を持つようだ。

私は南京大虐殺が実際にあったとも無かったとも分からない。
恐らく… あの時代に南京大虐殺の全実態を把握した人など居ないと思う。 一部を見たり… 一部をねつ造したり…

丁寧に当時の通州事件から… 日本人も中国人からの虐殺を恐れていた旨をJDに説明。

どうも‥ 中国人だと戦後に日本人孤児たちの面倒を見たとか,そんな美談ばかりがクローズアップされるけれど…

終戦後に中国で 集団自決した日本人たちが多かったことや 共産党に騙されて国共内戦に参加させられたり…

中国人の多くは,南京大虐殺は知って居ても 通州事件など全く知らない。 そして,中国人達による報復やそれを恐れた日本人たちの集団自決の話も知らない。

現代でも… 中国のTVを観ると… 日本の軍事力は怖くて,脅威に感じる。
その一方で… 日本のTVを見ると中国の軍隊が脅威に感じるのだ。 

メディアというのは,こういう不安やら変なプロパガンダを掻きたてるのが仕事なので,政治家同様に良心など求めてはいけない。 

私もまだまだ 中国小姐の 女心や拝金主義,面子主義には疎いけれども…
やはり,お互いをもっと知ることが重要だと思える。 

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そんな話をしていると… あっという間に深夜2時。

そして… 隣の部屋から あん あん という 声が…。
中国のアパートの扉って… 日本と違って 少し下に隙間があるせいか?
声が漏れてくる。

その声を彼女とひそひそ話をしながら聞いて居たら…
また彼女の身体を弄りだしてしまう私。

結局… 2回戦目。 
この時は彼女の方から上に乗ってくれて…。 チュッチュしながら騎乗位。
本当にセックスが大好きなんだろう…。

絶頂時の声が半端ない。
もう… 騎乗位で私の陰毛までべどべどなのが分かる。 そして… タマタマを温かいものが伝わってくる。 やはり… 素人はイイ。 本当に中国小姐は濡れやすいとはいえ… プロだとここまで濡れない。

最後はバックで突きまくり…。 隣の部屋の住人にも壁を通して伝わるような衝撃波を加える。
そして… 果てるとそのまま二人してダウン。

この日,4回目のセックスで流石に私も疲れた…。 ゴムの中は量が少ない。

いつの間にか二人全裸のまま抱き合い就寝。。 
彼女の温かい生々しい身体に身を持たれて。。 ぐっすり眠れるかと思ったら…
そうでも無かった。 

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中国… 共産党大会。
19大。 ある意味… このあとサプライズ人事で,政治局員が習の意向で決められるのではあるが…
この全人代中,蘇州の地下鉄も警備が厳しくなり… 手荷物検査の前に行列。 汗

この第19回中国共産党全国代表大会の1週間は北京への物流もストップしてしまい,バイク便が増えたとか。


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この日の夕方,3月に親密になったJDとようやく会うことになり… 待ち合わせ場所は石路。
石路はあの舞庁以外はよくは分からない。 よって…

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待ち合わせ場所は必然的にこことなる。 爆
蓝堡舞庁♡
舞庁で時折のお小遣い稼ぎをしている彼女にとっても… 蘇州の舞庁は詳しいはずだ。

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待ち合わせ時間より1時間早く到着。 午後に東杯路で20代後半くらいの御姉様系と2発やったというのに,ホテルでお風呂入って,1時間の仮眠を取ったら 比較的 身体はすぐに回復していた。

JDと会う1時間前に舞庁へ行った理由は,色々と蓝堡舞庁の小姐をチェックしたかったのだ。
毎回… どんな娘が居るのか? 特に… 新規 垢抜けてないような子を探すのも楽しみの1つだったりする。
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しかし,蓝堡舞庁へ入庁して一回りすると…。
いきなり腕を掴まれた。 あっ!! ガチャピン目のJDだ。
前回は黒髪で若いころの菊池桃子を彷彿とさせて居たけれど,髪形が変わっていた。

彼女は私と待ち合わせ場所を決めた時点で 既に家を出たようだ…。
私よりも30分早く到着していたとの事。
一体… 私に会う前30分でいくら稼いだのだろう? 笑 

とりあえず… 何時まで舞庁にいるのか? 聞いてみたら… 21時まで居るとの事。
よって… 4時間分彼女を指名しようとしたら… 彼女は”不要!” とのお返事。

そして… それだったら 19時まで一緒に居て,それからご飯を一緒に食べに行きましょうとの事だった。 よって,彼女を2時間指名し 200元お支払い。 

舞庁の奥のシートで二人してイチャイチャ。
隣のシートでおっぱい揉んでいる男女がかなり気になった。さっき2発したというのに…
隣のシートから漏れてくる 小さい ”あー あん” という阿吽を聞いて,私もまたやりたくなってしまった。 爆

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しかし,前回はシートでエロい事をしたとはいえ…
一応 このオキニJDの前では紳士を装う…

軽いオサワリと… パンツの上から爪で優しくクリを刺激するくらい。
そして… 前回同様にディープキス。 本当はテマンしたいけれど… 激しいのは止めておいた。
でも… パンツの上からアソコをなぞると… このJDが身体をくねらせて可愛い。

当初… 私がよく 彼女に飲み物を買ってきてもらったり,肩を揉んでもらったりするたびに ”謝謝”と感謝のありがとうを言って居たら… 彼女はそういう礼儀正し態度だと,返って私との距離を感じてしまうらしく,ちょっと他人行儀だった。

この半年間,彼女とは毎週末のように微信でマメに連絡を取り合っていたけれど… やはり,半年ぶりに会うと… 最初は他人行儀になってしまう。

しかし… ボディ タッチ や ディープ キスをしながら… トークをすると,あっという間に距離は縮まる。 

そして… 色々とこの半年間のお互いの話をして 夕飯に行く19時になると… 彼女の家に行きたいと嘆願。 すると… 彼女は,私は高いの。 そして,1泊5000元!!とのこと。 爆

え? 5000元? 85000円? 私のこの旅の予算の半額だよ。
接待以外の日式KTVでだって… そんな高い値段払ったことない。 サウナだって2000元すら超えないってのに。 この半年で彼女は拝金女になってしまったのか?

そう頭を色々な事が過り‥ 驚いた顔をすると… 

”私は誰とでもセックスするような女じゃない”との事。 ”1万元でもやらない。”

そこで… セックスはナシでいい,ずっと半年間 君の事を想っていたし,もっと一緒に居たい!的なことを伝えたと思う。

とりあえず… この時の私のオティムポ様は この日の午後に2発やったから,ある意味でセックスなどはどうでも良かったのかもしれない。 それなのに… 必死に彼女の家に行きたがったのは,やはり 彼女に興味があったからだろう。

彼女は結局… セックス ナシを条件に,家に来ても良いとの事だった。
泊まっていってもイイよとの事。 お金は”不要!” 

その代り,1つの条件を突き付けられた…。
それは… 来年でもいいから, 前回 一緒に行こうと約束した 上海ディズニーへ彼女を連れて行くこと。

条件はともあれ… 無料で女子大生の家にお泊りできることとなった。
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中国の現地で… 現役女子大生の家にお泊りなど… 初めての経験だった。

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舞庁から出て… タクシーに乗り,彼女の家のそばへ…。

そして‥ 一緒に夕飯。 これだけの量を二人では流石に食べきれないので…
半分はお持ち帰り。

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ドキドキしながら… 一回り以上も年の若い彼女に手を引っ張られ…
彼女の住む家へ… 元々 彼女は隣街の学生寮に住んでいたけれど,8月にインターンの関係で引越したらしい。

彼女は来年6月から蘇州で働くので… このまま,ここに住む予定との事。

舞庁に週末だけ働きに来ていたJDは,同じ蘇州市内の大学へ通っていたとはいえ…
その大学のそばで就活をするのではなく,若いだけあって街に,都市の生活にあこがれてしまったようだ。

ちなみに,彼女は幼稚園で働く予定との事。

色々と彼女や私の身の上話ばかりしていたけれど… 

中国の友人達から非常に羨ましがられたJD宅宿泊が始まろうとしていた…。
もう… この旅の思い出の大半はこの日の夜の事だ。
それくらい 色々な事があった夜が始まろうとしている…。 

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武漢でも… 重慶でも… 北京でも… 上海でも…

中国に行くと,必ず行くのが 舞庁・サウナ・クラブ・置屋・KTV…
あともう1つ!! それは,メイドカフェ♡

どうしてよく行く蘇州でのメイドカフェ探訪が無いのか?
それは… ただ単に そこまで気が回らなかったからだ。 笑

蘇州はメイドカフェへ行く時間が勿体無いほど,夜はやることが多いのと…
昨年はずっと帰ると現地妻の所に居たせいか? そんな余裕は無かった。

日中は上海だったし…。

一応… 春にメイドカフェを訪れたものの… 19時には閉店。
捜狗のお店情報を信じて行ったら… 0時どころか,19時に閉店だった。

仕方ないので… 今回は昼に行ってみた。


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当たり前だけど…。 普通に開いている。 笑

武漢で働く19歳のメイドを口説いて以来… 
1度おいしい思いをしてしまうと… その後のメイド喫茶で全然収穫が無くても,ついつい行ってしまう。 

ちなみに,アニメやらオタクの知識が全く無い私…。
そのせいか? 本場日本のメイドカフェは敷居が高い。 
日本ではキャバクラ行った方が気が楽だ。


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始めてはいる… 蘇州の萌えカフェへ…
メイド Mo Cafe and Bar 
ここでは,お酒も飲めるのか?

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本当だ… メニューにカクテルまである。 

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絵が可愛いが… 分かり難い。 笑
そして… メニューが決まれば 鈴を鳴らして呼ぶ。

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カフェラテを頼んだら‥。 こんな 甘ったるそうなのが来てしまった。 汗


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とりあえず… 私の席の近くに居た女の子とおしゃべり。
メイドは5人居るとの事だった。 記念撮影は10元。 5人と一緒に撮りたいと言ったら…
何故か? 30元だった。 10元+(5元×4人)。  追加人数は5元なのかな?

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とりあえず…。 みんなで 記念撮影。
私の右腕が隣の女の子のおっぱいに当っているのは愛嬌である。
ちなみに,最初は腕組みだった。

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その後は… 地下鉄4号線と1号線を乗り継いで… 
東杯路へ。 蘇州… 東の置屋街。 昨晩は南杯路で暗くて失敗したので…
(ちなみに,東杯路は夜でも部屋から灯りがこぼれているので大丈夫。 ただ… 暗い所でピンクの光を浴びると… 女の子は実物よりも美しく映ってしまう。 笑)

東杯路に入る前に…。 スレンダー美女? モデル体型美女が通って行ったので,どこの店の子だろうか? と 後を追う…。

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しかし,彼女が入って行ったたのは… 商城。
あれ? ここ… 現地妻と昨年行ったことがある バッタものばかり売ってる店だ。 爆
東杯路から近かったとは…。 

タクシーだと土地勘が良く分からない。
ちゃんと 何処行くときも 百度地図で 場所を確認しようと反省。


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ここは相変わらずのコピー商品だらけ。

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モデル体型の足の綺麗なスレンダー美女は,おもちゃ売り場へ行ったので…
もしかしたら,もう 子持ちなのかもしれない。 

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この偽シャネルのシートはあまりにひどすぎる。 爆

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午後の東杯路は… 人は少ないものの… 立ちんぼは居る。
でも,熟女系が多いな…。 買う気にもならない。

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最近は,蘇州の置屋女子のレベルが下がっているように思えてならない。
昔は… 若くてかわいい子。 KTVでも働けるんじゃないか?って子…。
上海のサウナでもこんな可愛い子は珍しい!! くらいの美女をたま~に見る事があったけれど…
最近はそんなことは無くなった。


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この日は,特別美女という訳ではないけれど…。 綺麗な顔立ちの御姉様にオティムポ様が反応したので交渉。

150元で20分 この東杯路価格で成立。

いつものように… 裏の家に連れていかれて,ドアを閉められて…
ピンクの灯りの部屋が3つくらい並ぶ…。 下にはカナブンの死骸。

そんな環境でも,オティムポ様はやる気満々!!

早速 ズボンを脱ぐように指図されて… ズボンを脱ぐと‥ なんと即尺だ!
置屋ではいつもウェットティッシュで拭いてからなのに…。 御姉様,手順を間違えたか?
しかし… フェラの時間は短く… その後は手でシコシコ…。

私は御姉さまのおま〇こをサワサワ…。 お互い,気分が高まった所で挿入。
この御姉さまは私が入れようとするときに おま◎こを両手で御開帳。

黒いビラに中はピンクサーモン。 肉厚のヒダだった。

そして… 正常位で挿入後は…  私のお尻を抑えて腰を動かして来る…。
日本のソープ嬢や韓国の風俗なら分かるけれど… 置屋でこんなちゃんとセックスしてくれる女性は珍しいな。。

そう思っていたら…
どうやら,彼女もムラムラしていたらしい。
私のお尻に手をやり,腰をくねらせて来たかと思ったら… あん あん 言いだしてきた。
彼女がクリに私の恥骨を摺り寄せてくるので… 私も彼女のクリに刺激がいくように バンバン当てながらピストン…。

そして… 彼女の素早い腰振りに… 私も疲れて来たけれど…
オティムポ様はもう発射寸前…。 あっという間に果ててしまった。

その後‥ 私が早く逝ってしまったということもあり,微信で少し会話しようとしたけれど…
彼女は帰り支度を始める。 ちょっと微信で会話したいと取り出し,微信交換。
そして… このままここで2発目するなら追加100元でいいよとのこと。 汗

1回逝って… そんな元気は無い。  しかし,彼女がまたオティムポを触って勧誘してきたと思ったら… その上にフェラして来てしまい… 断るに断れず… もう1発やることになってしまった。
置屋は1発やったらさっさと帰れて的な嬢が多いのに… この子は一体? 

そして… フェラされてすぐまた元気になってしまう私のオティムポ様も凄い。

正常位だと 彼女のペースに持っていかれるので,バックで突きたいと嘆願するが…。
彼女は拒否。

そして… 早く入れろと 再度 正常位で彼女のタイミングに誘導される高速ピストン…。
もう私の恥骨が痛いので… 代わりに右手で彼女のクリを攻撃するけれど… 彼女が私の腰を掴んで自分のアソコをガンガン当ててくるので… 右手が上手く動かない。
 
もう 中折れしそうになったけれど… 彼女の たまたまオサワリや 乳首攻撃のおかげで?
2回目は時間がかかったけれど何とか逝けた。

終わった後は,彼女も疲れたらしく… 少しじっとしていたけれど,結局は私にさっさと服を着る様に促し… 

私も東杯路を後にした…。 本当に疲れた。 早くホテルへ戻ってゆっくりとお風呂に入りたい。 そんな気分で,地下鉄に乗るのも面倒になり… タクシーでホテルへ帰宅。

その後,お風呂に入り… 1時間ほど仮眠も取り…
約束していた 舞庁のJDと6カ月半ぶりの再会を ようやくすることとなる…。 

↓ 以来の再会に… オティムポ様は元より… 心は既にトキメイテいた。

http://hyakuana-onsen.blog.jp/archives/1065318093.html

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景気舞庁では… 結局 友達小姐に電池を渡したのと ツンデレ女子と仲良くなった以外はあまり成果も無く… 会いたかったオキニのJDは,この日は学校で忙しいとの事であった。


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その後はホテルへ戻り… 日本から持って行った炊き込みご飯を電子レンジでチン…。
ミネラルウォーターでお湯を沸かして わかめスープ等で腹ごしらえ。
小姐とはいつも中華を食べるけれども… 情けないことに,私的にはこちらの方が御馳走である。

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そして… ホテルの外に出るとバイタクがホテルの前に居たので早速乗せてもらう。
向かう先は南杯路…。

そう,有名な蘇州最大の置屋街だ。
ここに中国公安が入ったと聞いたので… どうなったか? 久しぶりに行ってみたくなったのだ。

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前回行ったのはかなりの大昔。 置屋街というと 昨年なんかは東杯路ばかり行っていたせいか?
こちらまで来ることなんてホトンドなかった。

多分… 2015年3月以来の再訪だったと思う。

19大ということもあって… 中国公安は多い。

大丈夫かどうか? 少し不安だったけれど…。


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南杯路はそんなことはお構いなしだ。

色々な女性達が 道角やら… 沖縄の吉原のようにいきなり前を通ったらドアを開けて手招きしたり…
まだまだ 立ちんぼやらは多かった。

しかし… 暗い。 暗すぎるのだ…。 
目が慣れるまで待とうかと思ったけれど… 目が慣れても暗いものは暗い。

立ちんぼも近づかないと分からない。 近づいても分からない。
流石に‥ 近づいて 立ちんぼ小姐の顔をスマホの灯りで照らすわけにもいかないので…
これは難しい。 

前回… ここまで暗かっただろうか?
道は暗かったけれど… 小姐達が控えている部屋からはピンクや紫系の灯りがこぼれていた。

こんな真っ暗な夜では無くて‥ 少し日が残る夕方に来ればよかった。
そう 後悔しつつ 徘徊,そして 徘徊…。

やはり,この街は広い。 そして… 多くの立ちんぼが BBA !!
ババァだ。 どうも やりたい相手が見つからない。

一応‥ 昔の上海 老三隊同様に 100元と言う 蘇州最大の置屋街にして蘇州最安値の置屋なんだけれど… ババァは無理だ。

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今度,時間があった時に 夕方来よう…。

それにしても… こんな暗い街に スマホ片手に 男どもが右往左往…。
私と同様に徘徊している男達がすれ違う。

未だ 客は多いようだ。
昔来た時は若い子も多かったので… きっともう少しちゃんと見れば,中には掘り出し物が居るのだろう。 残念だった。

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結局…  1人の小姐を買う事も無く 南杯路を去る。
私のオティムポ様は不機嫌だ。 爆

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タクシーに乗り… 前日の夜同様に… 
下町の置屋街へ…。 昨日の子は居るかな? と 思ってその子の店を見たけれど居なかった。

また,連絡をくれないオキニの置屋嬢も探したけれども居ない。
どうして彼女は私に連絡をくれないのだろうか? この1年半,蘇州へ行く度に毎回 彼女の所に1時間滞在して 500元払って 1発やって その後 色々とお話するのが好きだったのに…。 
彼女は蘇州を去ってしまったのだろうか? 微信で連絡しても返事をくれない。

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点在している下町置屋を回ること2回。 この日は,黒髪 若いころの石原真理子? のような太い眉毛の子を指名。

彼女は河南省出身。 昨日の子 同様に 私のオティムポ様も じゅぽじゅぽ 生フェラし… ゴムを被せると横たわって 挿れろの手招き…。 

正常位で最初の5分はアンアン言ってくれたけれど…。 その後は,私が遅漏と見るや 大きな呼吸だけで声を出してくれない。 感じていないのだろうか? 仕方なく… 私の恥骨を彼女のクリに当るように 腰で円の字を書くように突くけれど… そんなのイイから早く突けとの事。 このままでは彼女をイカセられないと思い,クリを触りながら オティムポ様でGを突きあげる様に 上へピストンするけれど… クリを撫でていた手をどけられる。 彼女は気持ち良くなりたくはないのか? それともクリが痛いのか? しかしよく見ると… 彼女の愛液でクリすらベトベトなのだ。 これにソフトタッチでは痛くは無いはずだ。

20分のタイムリミットが近づいてきたので・・・ 私は仕方なく一気にスパートをかけた。
そして,ゴムの中で発射。 

私が発射すると 彼女は無表情のまま立ち上がろうとしたけれど…。 あれ? 
脚をつってしまったようだ。 痛がっていた。 

仕方ないので‥ 脚の踵と裏を抑えて脚の筋を伸ばしてあげる。 すると… 彼女は痛みがすぐ飛んで驚いていた。  もしや? 脚をつった時の対処法を知らなかったのか?

よくは分からなかったけれど… 
私のゴムを外して,ウェットティッシュで拭きとった後,彼女はさっさと着替えて 私にウェットティッシュを数枚渡して部屋を出て行ってしまった。

ゆっくり着替えてゴミ箱を見たら…。 ティッシュの山。 爆

この子… こんなHの時 無表情なのに 結構人気あるんだな。。


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10月末… ハロウィンの日。 SNSで知り合った女子と夕方から映画へ行った。


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観に行ったのは,韓国映画。 あなた、そこにいてくれますか。

同席した女性が… 感動して 涙して 化粧を直しに行くくらい 素晴らしい映画であった。

やはり,純愛はいいなぁ…。 (私がこんなことを言ってはいけない。)

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その後は,T山先輩と二人で渋谷の街へ…。 昨年同様に女子達と戯れようかと…。

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もう… 21時を過ぎるとこのありさま。
ウォーリーを探せ ではないが… 大先輩のT山先輩を探せ…。 

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T山先輩と1杯(私は運転なのでノンアルコール)をやった後は… 

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色々と徘徊。

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色々な人達から写真を撮ってと頼まれたり…。

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ハグしたり…

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御姫様抱っこしたり…

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仲間を見つけたり…。

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別の仲間を見つけたり…

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巨乳のお姉さんを見つけたり…

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笑顔の可愛い子を見つけたり…

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メイクが怖い子達に出会ったり…

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現役JKに出会ったり…

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可愛いナースに出会ったり…

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アイドルグループに一緒に写真撮ってくださいと御願いしたり…

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お腹触らせてもらったり…

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我々世代がギリギリで知っているであろう アラレちゃんと会ったり…。

皆々様… 私の飼っている猫さんと絡んでくれてありがとう…。

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